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年初めのご挨拶の前に私信…。

僕という人間と関わってくれる。
「影雛」ではなく、もう少し深い部分の僕と関わってくれる。

そういう人は本当に少ない。




みんな僕にとってとても大事な人で。
僕の知っているその形を含めて、僕はその人が、その人たちが大好きだ。

それが嘘にまみれていたとしても
それが相手にとってはうわべだけだったとしても。

僕にとっては本当に本当に大切な人。
笑ってくれると嬉しくて、悲しんでいると悲しくて。





だからこそ。
僕はここで待ち続ける。
何気ないつぃーとを。
何気ないDMを。
何気ないメールを。

そして、あなたからの何気ないメッセージも、ね。




あなたが消えると決めたのならとめはしません。
帰ってきてほしいなんていいません。
ただ、僕はここであなたと再び話せればいいなと、淡い期待を持って待っているだけです。
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【私信】大好きな人たちに。

聖なる性夜の明けた朝。

物思い。考える。
今年一年の間にいろんな人に起きた色んな恋愛について考える。



僕は多分、いやきっと、間違いなく?
凄く幸せな立ち位置にいる。
叶わないはずの想いを受け入れてもらえて、言ってもらえないはずの言葉をこの耳で聞いて。
それがたとえ性欲処理のための欺瞞だとしても、それはそれで僕の中では十分に幸せな事で。
昨日も一日大好きな大好きな、とても大切な方の横に。
ご主人様と出会って初めて、イヴの日丸一日お傍に置いていただけた。

一緒にケーキを買いに行って、ビーフシチューをルーから手作りしたりなんかして。
パンを焼いてチキンを焼いて、ワインを美味しくいただいて。
まったくもって、漫画かドラマにでも出てきそうな「幸せなイヴ」。




みんながみんな「幸せなイヴ」なんてものを過ごせるわけではなくて。
そう、例えば遠距離だったり。
例えば傍にいられない状態だったり。
仕事もあれば、家族を優先することもあって。
自分以外の誰かを、自分以外の何かを…。


「それでも」と思えるかどうかなんていうのは、そんなものその人次第な気持ちであって。
僕はそれを「それでも」と思えていたけれど。
いや、こっちに来て最初のイヴは「それでも」なんて思えなくて泣いて過ごしたけど。




訂正…。
泣いてはいたけど、深夜にはさんまの番組見て笑ってました…。←
(今年は途中まで見てたらご主人様に「寝れない」って怒られました。orz





誰でも「大好きな人」の「一番」で「唯一」でいたくて。
でも、そんなの数多ある「愛情の形と人間関係」の中では「常に自分が」はありえなくて。
その中で「自分が唯一である瞬間」さえあれば、それでいぃかなと納得できる人もいれば
「いつでも自分が相手の中にいなきゃ嫌」という人もいるだろうし
「優先されないなら、私も優先しないし」っていう人もいるだろう。

どう思うかは人次第で。
だから、話を聞いていて、「どうしてそういう道を?」と思うことは少なくて。
自分の相手への気持ちを削るのが生きるためにラクなのであれば。
自分という人間の一部を壊してしまうことですっきりするのであれば。
それはそれで、その人にとって、一番いぃ行動だからしたことなんだろうと思う。
僕なら違うことするょ、とはいうけれど。

ただ、ひとつ、わかってほしいなと思うことは。
自分の気持ちを否定したところで。
自分を痛めつけたところで。
プラスになるものは、得るものはなぃんだょ。
後に残った傷ついた自分をあざ笑う自分って、楽しいのかな?
なんて、それこそ、「人次第」なのだけど。




人の一生懸命な気持ち、想い。
爆発しそうなほど熱いはずの大切な心。
それを本人がどう扱おうと否定しない、笑わない。
痛みを感じたら、きっと痛いのだろうとそのまま受け止める。
だからね。
逃げても、苦しんでも、壊しても、自分のしたいように自分を扱えばいいから。
最後に自分が笑えるように進んでいってほしいな、と思うんだ。


僕がかつて壊して、かつて逃げて、かつて苦しんで。
そして、今100%ではないけれど、笑っているように。
あなたたちが、今は苦しくても、つらくても、最後に笑えますように。

ゲームうだうだ。 魔法使いと黒猫のウィズ。

日記かけとか言わない。
つかゲーム日記も書く気なくでしたが。

最近ご主人様とハマっております。
「魔法使いと黒猫のウィズ」
マジックアカデミー好きな人なら好きなんぢゃないかなー。

そんなゲームで本日開始したイベントのカード…。
を普段使ってるカードで引くべく。
必殺自己招待!
2台あるって便利だねー♪


で、引きましたょ。

神聖騎士ゾディアーク@魔法使いと黒猫のウィズ


神聖騎士ゾディアーク。



うん、自己招待してた捨て垢でね…。( ゚ェ゚)・;'.、ォゴフッ
( ゚Д゚)ポ カーン
ですょ、もう。
どーすんの?今までコツコツ自己招待で集めてきたメインのクリスタルは?
「よし!メインでいぃの引けば継続!ダメなら乗り換えかな!」←半分やけ。
8回引いてオールB(プラスもあったけど)って何ょ…。

THE・物欲センサーっ。・ ゚・。* 。 +゚。・.。* ゚ + 。・゚・(ノД`)


とりあえず、アドバンスド登録したので、メインの自己招待マラソンクリアするまで温存しますっ。
ダメなら新垢を新しくメインにしてまた自己招待マラソn(ry


今のメインも必死でリセマラしたんですけどね…。
こういうとこ…。多分マゾなんだろうなぁ。(白目。


あ、ちなみに、3-4ステージで魔導書でたので、ゾディアークに合成させてみようとしてみました。


高い…。


高いょ。o(TωT )( TωT)o ウルウル





あ、ぇろぽいことも書いておきます。
ちなみに、ゾディアークひぃいいっってなってたら、ご主人様は寝てしまわれました。
ぇちー。(´・ェ・`)

 *** 言葉遊ビ ***

足跡。
僕への合図。
メールもコメントも残さない君の。

代わり映えのない日々に君の合図は違う色を書き込む。
「普通」の生活を送っている僕が、心に秘めているあの色。

さぁ、今日は何を伝えにきたの?



ページを順繰りめくっていった先にある
「伝えたい言葉」

謝りたいの君は?
何に?
ねぇ、君は僕に何をしたの?
そう聞くのも「いぢわる」になるのかな。
許すも何も、僕には最初から君に怒る理由がない。



言葉遊びをしている中で芽生えたものは、ただ「その世界」にあるものというだけで。
僕は僕の世界に生きていて、君は君の世界に生きている。

君が「この世界の君」であることがつらくて、それで避けているのなら
それはそれで仕方のない事。
避けなければ保てないものもある。
忙しくてここと両立するのがしんどくて避けているのなら
それもそれで仕方のない事。
「ここ」は「リアル」ほど大事ぢゃない。


君の気持ちが落ち着いて、また「君」として僕と話したくなったらいつでも。
短い1通でも、制限いっぱいのを何通でも。
送りたいときに送ればいいんぢゃないかな。

「この世界」の僕は「影雛」として。
「ここ」にいる限り、君の気が向いてメールしてくれるのを待っている。






゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜


さて、メッセージはこれくらいにしまして…。(笑)
言いたいこと伝わったかな?
まぁ、今のこの状況もこれはこれで悪くないとは思っているわけですが…。


影雛のちょっとした近況をば。
いや、別にどーせこの後日記に書くわけなんだから、っていいたいとこですが。
何せ1ヶ月遅れの状態がずぅーっと続いてるんですょねー。
え?こんなもの書いてる暇があったら日記を書け?
そうなんですけどね、伝えたかったんですもの。
かわいいあの子に。



さて、近況。
えーと、某ゲームのギルドのメンバーさんと今年に入ったくらいからかな。
小説の話題をしていたら「影雛さんの小説みたいんですけど」と。
えーとえーとえーと…。(滝汗)
基本的に「影雛」関係のもの以外では影雛は非ぇろキャラを通しております。
表垢ほど「ぇろはいや!」って感じではないですが、そういうことは極力振らない話さない。という。

まぁ、この間某自称変態紳士さんのせいで若干化けの皮がはがれかけたり…。
某リアルに一生懸命になりたいおにゃにょこのせいでどうしてもSMネタのツッコミを入れたくなったり…。
そろそろゲームでの非ぇろキャラもつらいところです…。←

話がそれましたが…。
その彼の書いてる文章を読ませてもらってて、自分が出さないわけにいかないょね、っていう事でブログを教えたのはいいんですけどね。
後で冷静になると、日記は読まれたらまずいだろ!色んな意味で!!!
それ以来彼との会話が減っているのは気のせいでしょうか…。
時間があまり合ってないだけだと思いたい…。

まぁ、その彼に「このブログ、前に来たことありますょ」と言われたのが救いですね。(全然救われてないから。



そんなわけで、影雛は今日も楽しくやっております。

画面の向こう側に想いを馳せる

ネットの上の人。
色々な付き合いがあって。
僕のそれはTwitterだけでなくて、ゲームだとか、ブログだとか。
メールだけのやり取りをしている子もいるし。

画面の向こうに居て、リアルタイムで話せて。
でも、顔をしらない人、声を知らない人。
画面上の「文字(あなた)」は画面の向こうの「誰か」が「あなた」を演じているのかもしれない。
僕が「影雛」であるように。
それでも、僕の知る「あなたたち」は、とても素敵。



遠くて近い距離。
顔を、声を、リアルのその人を知らないから話せる事もあって。
きっとリアルで知り合っていたら、こんな話しなかったんだろうなって事を話したり。
たとえば、僕の願望だとか。
たとえば、あなたの欲望だとか。
たとえば、君の将来だとか。




話している事は素敵なことばかりぢゃなくて。
でも、僕はその人たちが大好きで。
だから、姿が見えなくなると、やっぱり。
「どうしたのかな」とか
「何かあったのかな」とか。
色々考えるわけで。

たとえば、年始に「ネット依存を治したい」ってPCを売り払ってネットをやめたあの子。
また聞きで元気にしているらしい事を知って安心したり。
たとえば、久しぶりにブログに顔をだしたあの子。
元気でいる事に安心して、つらそうな事に心配して。

みんなそれぞれリアルがあって「ここ」がある。
ふとした時に思い出して顔を出してくれたらいいななんて思いながら。
「ご主人様」と「ここ」にしか居場所のない僕は今日も画面を眺めてる。
プロフィール

影雛

Author:影雛
影雛と申します。
性別は雌。職業飼い猫。
ご主人様に「ぇろが専門でしょ?」って言われる程度のぇろです。(ぇ
日々飼われて暇なので、小説書いたりTwitterやったり、別のところでは可愛いブログ書いたりしてます。
TwitterはユーザーID「kage_hina」。
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