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影雛の呟き。-詩-

もうガンガン更新してこうって気ですかね。影雛さん。←
いや、作業を平行でしてるからPC前離れれないだけですょっ。
記事3つ目ですが…。
まぁ、ありものを調理した感じという事で。(ぉ

★★詩★★

このカテゴリ。なんてゆーか…。
今は逃botのつぃーとになってるものばかりですね。^^;

1つぃーと目。
猫は泣く、暖かい場所を求めて、優しい手を求めて。
手が差し伸べられたら、猫はその手の主に精一杯の愛情を伝える為に、その手を握る。
前に進めなくても、後ろに戻れなくても。 
猫は鳴く。
主に会えてよかったと。
貴方が主でよかったと。
私は今最高に幸せな猫なのだと。




2つぃーと目。
会える幸せは、クスリみたい。 
どんどんはまってく。 
気づいたら抜けられないくらいに。 
あたしを完全に捕まえてる。  
足りない。いくら声を聴けても、足りない。 
会いたい。傍にいて、触れていたい。 
あたしの全部、あなたに溶けちゃえばいいのに。



3つぃーと目。
ご主人様の僕を縛る言葉が、僕の心に滲みてぎゅっと胸を締め付ける。
その締め付けは隅々、指や足の尖端にまで行き渡る。
「言葉」と言う鎖に縛られて、僕は切ない吐息を漏らす。
 
離れている間も見えない鎖に繋がれて、僕は貴方の幸せな飼い猫です…。




4つぃーと目。
はじめから壊れてるこの頭。
最後の理性のネジは貴方が外して。
 
貴方と一緒ならどこまで堕ちても怖くないから。




こうやって並べると…乙女ですね。(爆)
好きすきごしゅじんんしゃまぁー。♥
みたいな文章をよく書いてますが、割とリアルはサッパリしてます。
いや、たまにこんなんなりますけどね。(たまに?

好きという表現を常にし続けるのは、意外とするほうもつかれます。^^;
どーせTwitter見てるんだから、リアルではいぃかーって思う部分も。(ぉぃ
それでも、大事なときにはやっぱり言いますけどね。(///ω///)テレテレ♪
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

影雛の呟き。-短歌-

逃垢の方にぽそぽそつぃってる短歌が溜まってきてるので更新しようかなと思ったら。
前回のこのカテゴリの更新って1年以上前ですね。(白目

テーマがなくなってました。^^;
まぁ、いぃか。
とりあえず、更新っ。


☆☆短歌☆☆

1つぃーと目。
「髪あげに 鏡を覗く 君の背や 後れ毛絡む うなじ美し」
髪をあげようと鏡を覗く君の背中。後れ毛が絡んだうなじが綺麗だにゃぁ。
もぉそのままですね。(笑)
おにゃにょこのうなじ好きなんです。・w・


2つぃーと目。
「我が君に 酔い乱れたる 我が心 いかようにすも 君の手ならと」
ご主人様に酔う私の心。あなたの手でならどういう風になっても…と思うくらいに。
何でもしてください。的な。(笑)


3つぃーと目。
「作らねば 文句言うから 作るけど 作れば今度は 中身に文句」
そのままです。(笑)
返歌。
作った方は「無理してお弁当つくらなくていぃんだょ」って意味で作ったらしいのですが。^^;思わず…。


4つぃーと目。
「閨戸より 見つ月放つ 光降り 受ける我が君 いとをかしと言ふ」
お布団の中から見る月が放つ光が降ってきている。その光を浴びるあなたの姿に風情を感じるの。
中秋の名月って事で作ったもの。
光を浴びた恋人は3倍増しくらいでよくみえます。(笑)


5つぃーと目。
「「もう少し丈短くてもいいんじゃない?」貴方の意見で服装変わる」
そのままですね。
なんだかんだ、好きな人の好みの服にしちゃったりするのが乙女心。
そして影雛の服装はえらいことに…。←


6つぃーと目。
「縄目痕 なぞる指先 首に触れ 絡みて絞めて また赤残す」
解いた縄の後をなぞるあなたの指が首に触れる。その指は私の首を絞め付けてそこに赤い痕を残すの。
首絞め(゚Д゚ )ウマー
縄を解いていただけたと思ったら、今度は首絞め。
身体中に残る痕…。(*´д`*)ハァハァ


7つぃーと目。
「首の鈴 ちりりちりりと 主を呼べ 声なき我の 想い伝えん」
首輪についた鈴がちりんちりんと音を奏でてまるで声に出していない私の思いを主に伝えているようだ。
最近は「ちりんちりん」といえばアレですが。(笑)
首輪の鈴もいぃですょね。・w・

8つぃーと目。
「果てに逝き 揺れる夜闇 照らす月 我が主の目は 我が道照らす」
地の果てに行って心揺れるくらい夜の闇でも月が照らす。私の大切な人の目はその月のように私の歩む道を照らしてくれる。
最初の「果てに逝き揺れる夜闇照らす月」は「何回も何回もイッテ涙目で揺れる夜の闇の月明かり」って意味もあります。(笑)
まぁ、その意味だと後がうまく続かないわけですが。
影雛の歩く道はご主人様の照らす道。
ってこれ今年に入ってから書いてる短歌だわ…。




テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

影雛の呟き。-短歌-(続き。

長いので分けちゃった続きですょっ。(苦笑)→

☆☆短歌☆☆
16つぃーと目。
「濡れ茂み 先に零れる 雫ありて 君の心が 指から伝う」
触れると濡れた茂み。ソコにはあふれ出る雫。君が何を思ってるか指から伝わってくるょ。
返歌。ぇろい歌にぇろく。(笑)

17つぃーと目。
「我が君の 我を貫く 身の矢に 弓なりに反る 背に触れる指」
貴方が私の身体を貫く。快楽に弓なりに反る背中に指を滑らせる。
つつーって。
ところで、背中反らされると気持ちいいって本当ですか?(ぉぃ



18つぃーと目からは、ストーリー仕立てとなってます。
いつもの詠い手の相手目線や、同時目線での流れを返歌にしてるのですが、それがいぃ具合にかみ合ったという…。

18つぃーと目。
「肩口に そよ風のやうに 心地よい 君の吐息を 暫し感じむ」
肩口にそよ風のような心地よく感じる君の吐息。少しそれを感じて楽しもう。

19つぃーと目。
「君が我を なんと思うか 悩みしや 目をやる本を 読む手は止まる」
君は僕が何を考えてると思ってるのかちょっと気になって本を読んでる手がとまっちゃったょ

書いて悩んで書き直し。
「君が我を なんと思ふか 悩みつつ 目をやる本を 読む手は止まる」
さらにフォロワー様からツッコミを頂いて書き直し。(汗)
「君の心を いかにと思ひ 巡らせつ 目をやる本を 読む手は止まる」
まぁ、どの道手は止まるんだけど。(爆)

20つぃーと目。
「我の指 眺める君の 笑みを感じ 止まった指を 君の頬へと」
僕の指を眺める君が微笑んでる。本を読む手が止まった指を君の頬へとやる

21つぃーと目。
「指先に 擦り寄る君に 意地悪く 我は指のみ 頬と戯れ」
指先に頬を摺り寄せてくる君にいぢわるしたくなって、僕は指で頬を触るだけ

22つぃーと目。
「柔らかく 潤む唇 指に食む 君の瞼に 唇を寄す」
柔らかくみずみずしい唇が指に触れて咥える。目を閉じた君の瞼にキスをする

23つぃーと目。
「肩口に しがみ付くやうに 掴む手を 握りて身体 そっと引き寄す」
肩口にしがみ付く様な君の手を握ってそっと引き寄せた


ストーリー的には
女:だぁりん、本読んで全然こっち見てくんなぃなぁ。(肩口から覗き込みっ。ちゅうっ。
男;息かかってるし。まぁ、心地いぃしちょっとほっとこっ。
女;あっ、もしかして気づいてるんじゃなぃ?何も言ってあげないんだから。これって駆け引き?うふ。♪
男:気づいてるの気づいてんのかなー。けど、何も言ってこないしなー。本進まねぇ…。
男:視線が手に…気づいてんな。しゃーないなぁ。(頬に手、さすさす。
女:あぁっ。やっぱり気づいてる。けど、こっち向いてくんなぃぃ。はぁーっ。気づいてっ(すりすり。
男:ぐっ…かぁえぇっ。けど、ここはちょっと耐えてさすさすさす…。
女:もぉー。こっち向いてょぉ。指食べちゃうんだからっ!はむっ。
男:わっ。指咥えっ…。(思わずちらっ。 あっ、目閉じてるし。可愛いなー。(ちゅぅ。
女:はぅん。瞼にちゅぅなんてーっ!(肩口ぎゅっ。
男:あぁもぉ…。(笑)(手を握って振り向いて彼女をぎゅっ。☆
はぃ、こぉゆぅ感じで詠ってました。(爆)

ラブラブでいぃなぁ。(爆)



以上、昨日までの短歌でしたっ!
もうちょっとまめに更新しょぉ…。><。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : アダルト

影雛の呟き。-短歌-

短歌が大量に溜まってて若干ぞっとしてます。(汗)
まめに更新しないからこぉゆぅコトになるんだょなー。><。
そぉゆぅわけで、久々に短歌。更新ですっ。☆
既に分けようか考えてる自分…。(泣)

☆☆短歌☆☆

1つぃーと目。
「指触れて 近まる距離と 君の香に 抱き寄すならと 想い巡らす」
指が触れて距離が縮まると君の香りが香る。抱き寄せるならどうしようかと悩んでしまう
返歌。ドキドキの瞬間。(笑)

2つぃーと目。
「清水の 落つる滝つぼ 水跳ねつ 苔の間伝い 溢れ流れん」
清水が滝つぼに落ちて水がはねる。滝つぼの水は苔の間を伝って溢れ出して下流へと流れていく。
or
愛液と精液でビショビショドロドロのナカ。ソコから溢れた体液は茂みにも絡んであふれ出してるょ。
影雛的意味は(ry。情景描写だけなら綺麗なのに…!

3つぃーと目。
「引き寄せつ 鬢に微かに 触れたれば 指に伝わる 君の熱かな」
引き寄せて髪の毛にそっと触れると、指に君の体温が伝わるょ。
返歌への返歌。もぉっ!らぶらぶなんだからぁっ!(笑)

4つぃーと目。
「一人なき 雫零れし 口の端に 主の名乗せて 言の葉紡がん」
一人で泣いて涙の零れた唇で「ご主人様ぁ」って呟くんだょ。
or
一人でシテ鳴いて濡れて、イク時に「ごしゅじんさまぁ…」ってね。(笑)
返歌。どっちもよくある話だょn(ry

5つぃーと目。
「赤く咲き 甘蜜たたえし 椿突く 鳥啄み 花を落とすや」
赤く咲いた甘い蜜の香りの椿を鳥がつついて啄んで落としてしまったょ。
ぇろい意味ない情景の歌。
けど、椿と言えば、影雛的にデトPだしなぁ。(苦笑)

6つぃーと目。
「主の名を 絶やす間なしに 唱えずんば 荒れ足る心 静まらんやと」
ご主人様ご主人様ご主人様…。絶やさず唱えていないと荒れた心が収まらない気がするの。
返歌。どぉやら、この日はご主人様がいなくて荒れていたらしい。(爆)

7つぃーと目。
「主よりの 言葉の鎖 絡まりつ 我の首紐 主の名刻まれ」
ご主人様の言葉と言う鎖に縛られた私の首輪にはご主人様の名前が刻まれているの
返歌。「言葉で縛る」のは「心」、「首輪」で繋ぐのは「身体」。(笑)

8つぃーと目。
「白妙の 雲纏いたる 朧月 をかしと思ふ 我と君かな」
うす雲に隠れた朧月。風流だねぇ。なんて君と眺めてる。
あっ。これ、夜からお仕事のご主人様をお見送りする時に朧月だった夜の歌だねっ!(ぉ

9つぃ-と目。
「詠み合へば 我見つ景色に 君居たり 言の葉紡ぐ 時ぞ楽しき」
歌を読み合うと、私の見ている景色に貴方が入ってくる。 言葉を紡ぐのって楽しいね。☆
返歌。歌詠いさん結構いるのです。♪

10つぃーと目。
「綿帽子 詠う息かけ 詠い人 言の欠片を 種子や運ばん」
綿帽子に歌を乗せるように息を吹きかける詠い人、言葉の欠片が種に運ばれればなぁと。
返歌。つぃの返歌ってちょっとこれに似てるょね。
「誰かに届け」ってふーっって吹いた綿毛が誰かのところに届いて花(歌)になるん。

11つぃーと目。
「指遊び 瞬く間なく 目を見つも そこに光や あらんと君言ふ」
指を絡めても、瞬きもせず見詰め合っても「この愛に未来はない」なんて君は言うんだね。
返歌。「いつかは去るの?」と聞けない悲しい女と、「未来を約束できない」卑怯な男。
不毛な愛でも未来がなくても、幸せのひとつだと想うけどね。

12つぃーと目。
「夢芝居 詠う一夜は 仮初と 知りつ現と 交差を祈る」
夢の中の芝居。演じ詠う一夜はすぐに明けて夢のような余韻しか残らない。分かっていても夢と現実との交差を祈ってしまう。
昔書いた詩を思い出す。(苦笑)

14つぃーと目。
「思ひ出に 残る彼方に 狂う我 恋と言ふ名の 熱に冒され」
思い出に残っている貴方への想いに狂う僕は、恋と言う名の重い熱病におかされている。
返歌。こんな風に思ったときもありました。(笑)

15つぃーと目。
「鳴く鳥の 眠り妨ぐ 人工灯 狂い飛びつつ 我を忘れん」
人工の明かりのせいで本来なら眠る時間に眠れずに鳴く鳥。狂ったように飛び回る姿は我を忘れてるようだ。
そんな鳥さんがいたんですょ。建物内に入り込んじゃって飛び回ってるの…。
かぁいそう。><。





うん。長い。
やっぱ二つに分けよう…。(ぁ
続く。→

テーマ : ひとりごと
ジャンル : アダルト

影雛の呟き。-短歌etc-

放置してたら、生理中の短歌が見えますねー。(汗)
短歌まとめて更新するとこうなっちゃうんだから!><。

★★短歌★★

1つぃーと目。
「一人寝の 体を包む 布なくば 雫零れて 染むぞ辛きと」
一人で寝る為に体を包む布さえない。涙が零れて、ぬぐう袖にしみこんでいくのが余計に寒くて辛い。
or
一人で寝る時に服着ないで寝たら、血が零れて布団にしみこんじゃったらヘコムじゃん!
返歌その1。生理中だっつーの!って歌です。(爆)


2つぃーと目。
「濁り赤 零れ伝わり 溜まり落つ 舌で転がせ 飲み酔い回せ」
濁った赤い血が零れて足を伝って血溜りができるほどに流れている。舐めて味わって血に酔ってみては?
返歌その2。血みどろの歌が続きます。(苦笑)


3つぃーと目。
「赤貝や 紅月とて 旨味あり 指を舌をと 這わせ食さん」
真っ赤に熟れたアソコって生理中でも美味しいょね。指や舌を這わせて食べよう。☆
これも返歌です。もう露骨過ぎて…。(苦笑)


4つぃーと目。
「暗空と 月食えと鳴く 猫の声 影の中では 色も見えずや」
暗い空に煌々と輝く月さえも食べてしまえばいいじゃないかと鳴く猫の声。けど、暗闇の中にその姿は見えない。
or
暗闇の中で「シタイっ」っというおにゃにょこの声。どーせ暗闇にしたら生理の血の色も見えないもんね。☆
これも返歌ですねー。それにしても酷い歌です。(苦笑)
確かに暗くすれば生理でもわかんなかったりするけど…。 


5つぃーと目。
「雛人形 片付く前に 桜散り 時の流れに 我も流れん」 
雛人形を片付ける前に桜が散っちゃったょ…。流し雛の様に自分も時間に流されてるんだなぁ。
返歌ばっかり。(苦笑) 「影雛」が終わった事にかんしてもらった歌への返歌です。
雛人形って3/3のうちに片付けないと婚期が遅れるらしいですね…。怖っっ。(汗)


6つぃーと目。
「窓越しに 見えぬ影では かくれんぼ 人に見せぬは 主が知るなり」


7つぃーと目。
「花の蜜 迷い探しつ 蝶舞ひて 我に止まるも 我も迷子と」
美味しい花がないかと探してフラフラと舞ってるちょうちょ。私に止まっても私も愛しく思える人を探して迷子なの
これもフォロワー様への返歌だなぁ。
元歌が美しいので、美しくまとめるのにいつも必死です。(苦笑)




★★詩★★
私に首輪をかけるのが貴方の楽しみのひとつなら、貴方に首輪をかけられる瞬間が私の楽しみのひとつ。
貴方が私を支配して、艶やかな夢を見せてくれる。
綺麗なお人形として今日も貴方に飾られる。
それが私の唯一無二の幸せ。


夜中に流れてきた文章に思わずRTした詩です。
相手に言われて気づいたけど、所要時間4分…。
RT分があったのでできるだけ短くと思ったらだいぶん荒くなりました。(泣)
「主の楽しみが自分の楽しみ。」
自分が楽しまなければ主も楽しまないんだろうけど。(笑)
ただ、間違いなくあの空間は自分にとっては幸せなのだと。

テーマ : ひとりごと
ジャンル : アダルト

プロフィール

影雛

Author:影雛
影雛と申します。
性別は雌。職業飼い猫。
ご主人様に「ぇろが専門でしょ?」って言われる程度のぇろです。(ぇ
日々飼われて暇なので、小説書いたりTwitterやったり、別のところでは可愛いブログ書いたりしてます。
TwitterはユーザーID「kage_hina」。
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