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影雛の呟き。-Twitterで140文字ぇろ小説、その35-

昨日はご主人様とぇちできなかったので!
今日はとりあえず、140文字でも更新しようかなと。(ぉ



☆☆ぇろ小説☆☆

対等に過ごしている時間なのに、猫になりたくなる。
足元で過ごしたくなる不思議な気分。
「ご主人様」
普段は苗字にさん付けだけど、なんとなく呼んでみる。
「ん?」
主でもあり恋人でもある人の優しい笑顔。
私も笑みがこぼれる。
「ご主人様、好き…。」
膝に頭を乗せてそっと呟く。




ぇろ要素ないですねっ!(なのに「ぇろ小説」って書いてる不思議。←


制限とって書いてみようかなと思ったのですが、これはこれ以上書くことなぃですね。(苦笑)
たまにこういう微妙な空気になったりします。
そういうのも結構好き。
フラットか主従かで基本的には分かれるのですが、どちらも混じったこんな時間も心地いいものです。



あ、ちなみに。
こぉゆぅ事してると、大抵このあとぇちになります。(笑)
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テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

影雛の呟き。-Twitterで140文字ぇろ小説、その34-

はぃ、なんか明日くらいには77777postいっちゃいそうなので、ソレまでに仕上げてしまいたいって事で、書いてなかったもうひとつも更新してしまいますょっっ!


☆☆ぇろ小説☆☆

上り詰める。
脳が快感に溶かされる。
大きく息をついて間近から降ってくる冷たい目線に寂しさを覚える。
どんなに酷い気分でも淫らにイキ狂う私を蔑んでいるの?
視線を返しても動かない表情。
上等だわ。
いくらでも貴方で果ててあげる。
そんな風に私を変えたのは貴方自身なんだから。



主従ではなぃ140文字は凄く久しぶりな気が…。
「清楚×可憐×淫靡」とかコンセプトまで考えてお洋服選んだりしたのに、ご主人様のテンションが低くて、影雛もテンションが低くて…。(その日の日記。→リンク)
そのときのご主人様の目が印象的で、翌日書いたもの。(だったかな。←

何でもネタにする!ってわけではなく、なんとなく凄く書きたくなったって言う。



ナカをかき混ぜられて、奥まで突かれて上り詰める。
脳が快感に溶かされる。
肩で息をしながら押し寄せる余韻と収まらない波を感じている私。
ようやく落ち着いてきた渡しに、大きく息をつく貴方の声が聞こえる。
そして、間近から降ってくる冷たい目線。
あまりの冷たさに、寂しさを覚える。
アレだけ言い合いした後のセックスでこんなに酷い気分なのに、それでも淫らにイキ狂う私を蔑んでいるの?
視線を返しても動かない表情。
ただ、落ち着いたのを察してまた貴方は無言で動き出す。
上等だわ。
いくらでも貴方で果ててあげる。
こんな風に淫らな身体に私を変えたのは貴方自身なんだから。




気分が落ちてても、寂しくて泣きながらでも。
それでも、身体が正直でイヤになったりする事も。^^;
まぁ、でもそれはご主人様が相手だからで、そうでなければ濡れなかったりするんだろうなぁ。(多分ですが。^^;

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影雛の呟き。-Twitterで140文字ぇろ小説、その33-

昨日からご主人様はお出かけで。
アクセス解析を今日中に書き上げるのは難しそうなので、放置しっぱなしだった140文字でも…。←



☆☆ぇろ小説☆☆

容赦なく締められて、身もだえも出来ないほどに堅く拘束されて。
口に含んだ無機質なボールと、視界を覆う暗幕。
音を頼りにしていた私の耳に貴方の指が触れる。
ガサガサと入り込む音…。
そして音のない世界になる。
何で貴方を感じればいいのか。
ただ貴方の指先が耳を犯している。



既に3週間も前のつぃ…。(汗)
確かこの辺りの時期は「SMしたぁーぃ!」っていう意味でのよっきゅーふまんぜっちょーでした。
だって、1ヵ月半くらいちゃんとラブホで泣き喚いてってしてなかったはず。
まぁ、出張だったしね…。
そんな状態で、確か無性にこうされたい!的な文章が浮かんだ感じで書いたものです。



さて、サクっと制限外しましょうかにゃ。



私の身体にかけられた縄は容赦なく締められて、身もだえも出来ないほどに堅く拘束されて。
口に含んだ無機質な味のギャグボールと、視界を覆う暗幕の役割を果たすアイマスクで言葉と視覚を封じられて。
動くことも言葉を発することも、そして私をこんな姿にした人を目で追うこともできず。
唯一残された聴覚で、音を頼りその動きを必死に探る。
近づいてきた…?
足音が私の前で止まって、座り込む気配。
そして、私の耳に貴方の指が触れる。
ガサガサと耳の穴に指が入り込む音…。
暫くかき回されるガサガサちいう音が続いて、そして音のない世界になる。
残された聴覚もふさがれて、私は何で貴方を感じればいいのか。
ただ唯一感じている貴方の指先が、私の耳を犯している。




そういやぁ、これを書いてた辺りの時期って、アニマルで、ナナカオがちょうどナナが全身拘束&アイマスク・耳栓・ボールギャグってのをやってる辺りだった気がする。
雑誌を読んでて「コレされたい!」って思いつつ…。
していただいたのは、スパンキングと首絞めがメイン。
この辺りで一番飢えてた縄は、ご主人様の技術が初心者に逆戻りしてて(´・ェ・`) っていう。^^;

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影雛の呟き。-Twitterで140文字ぇろ小説、その32-

昨日は朝からご主人様はお仕事でお出かけ。
そして、戻ってきたのが今朝で、今はまた会社の方とのお付き合いという事でお出かけ…。
って事で、ヒマな割りに日記に書くネタはなぃので、ずっと放置してた7万post記念の小説を更新しようかな。^^;



☆☆ぇろ小説☆☆

ドアの前で深呼吸する。
辺りに人気がないのを確認して軽くノック。
開いた隙間に滑り込むように中に入ると、ドアを開けた部屋の主の腕に飛び込む。
手を引かれてあがったベッドの上で脱ぎ捨てる服。
残るのは美しく身を飾るアクセサリー。
そして私は籠に閉じ込められた猫になる。



もう2週間前に書いたもんですが。(汗)
出張のご主人様とは別々に来たので、ご主人様と合流した時のネタですね。



サクサクっと制限なしの文章を書いてしまいましょか。



あらかじめ教えられていた部屋番号を確認すると、ドアの前で深呼吸。
いくらツインの部屋でも、ご主人様の知っている方に見つかるのはまずいと、辺りを見回して人気がないのを確認。
いない、大丈夫…。
軽くノック。
開いた隙間に滑り込むように中に入ると、ドアを開けた部屋の主の腕に飛び込む。
「ご主人様っ。」
「道中大丈夫だったか?」
「はい。」
ご心配をいただけて、嬉しくなる。
「そのアクセサリーは?」
抱き締められた腕の中、見上げる私の胸元にご主人様の目が行く。
銀の十字架に赤いビーズが光る。
「ご主人様にお会いする時につける為に注文したんです。」
十字の下に連なるチェーンは服の中に続いていて、分かる人にはその繋がる先が分かるのかもしれない。
「見せてごらん。」
部屋のうち鍵を閉めたご主人様に手を引かれてあがったベッドの上で服を脱ぎ捨てる。
残るのは美しく身を飾るアクセサリー。
乳首に止まったチャームと女の部分に留められた鈴つきのノンホールピアスを繋ぐチェーンがご主人様の目に晒される。
「似合うな」
チェーンを軽く引っ張りながらご主人様がじっくりと眺めていく。

ご主人様の出張はまだ始まったばかり。
私は今から暫くの間、籠に閉じ込められた猫になる。






最近ぇち描写なぃって?
うん、そうだね。そうなるね。
この後ぇちするんだけどね。
書くのが面倒になっちゃったとか内緒だょ。←

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影雛の呟き。-Twitterで140文字ぇろ小説、その31-

昨日はご主人様の調子が非常に悪そうだったので、ぇちどころかイチャイチャもほぼなし!
だったので、更新するだけしてそのまま放置だった66666post記念の140文字の更新にしますっ。



☆☆ぇろ小説☆☆


薄いスカートが揺れる度に鳴る鈴の音は生地に鈴がついているからではない。
「見せなさい」
そう言われて恥ずかしそうに捲るスカートの裾から覗くその場所につくピアスは首輪と同じ意味を持つ。
指で突くと首輪の鈴と同じようにソコについた鈴と持ち主の声が甘く艶のある音を奏でた。




えぇ、例のごとくアクセネタ(こちらを読んでいただければっ。)ですょ。
そのときのネタで小説かいてるようなもんでs(ry




さて、以下制限なし。



ちりん。
微かに鈴の音が聞こえる。
音の主は平然と横を歩いていて、鞄についたキーホルダーかと思うだろう。
しかし、聞こえるのは鞄の位置よりもまだ下。
薄いスカートが揺れる度に鳴る鈴の音。
それは生地に鈴がついているからではない。
「見せなさい」
そう言われて彼女は恥ずかしそうにスカートをまくる。
裾から覗くその場所につくピアスは、首輪と同じ所有物の証。
指で突くとピアスについた鈴がりんと鳴る。
「んっ…。」
鈴の音と動じに持ち主の声が甘く艶のある音を奏でた。



ふぅ…。
自由に書けるってよぃなぁ。となんとなく思ったり。(笑)

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プロフィール

影雛

Author:影雛
影雛と申します。
性別は雌。職業飼い猫。
ご主人様に「ぇろが専門でしょ?」って言われる程度のぇろです。(ぇ
日々飼われて暇なので、小説書いたりTwitterやったり、別のところでは可愛いブログ書いたりしてます。
TwitterはユーザーID「kage_hina」。
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