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影雛の呟き。-Twitterで140文字ぇろ小説、その10-

☆☆ぇろ小説☆☆

腕の中の細い体が俺の頬に手をやってくる。
「殺して。」
微かだがハッキリした言葉。
俺はその首に手をかける。
手に力を込めると心地よさそうな表情。
段々と呼吸が擦れて咳が混じり、その度にナカが締め付ける。
壊してしまってもう二度と味わえないのは嫌だから、手を離す。
寂しそうな彼女が愛おしい。



首絞めぇっち。好き好き。♪最近シテないけど。(´・ェ・`)
昨日表のフォロワーさんと首絞めの話してたので(笑)、ちょっと書きたくなった。(笑)
「愛してるから殺して欲しい」「愛してるなら殺して」「愛してるから殺したい」
まぁ、さまざまですが。(笑)
やっぱり、手が首に触れる感覚は好きです。
気道が狭くなって、呼吸がしにくくなる。
意識が薄れて快感だけに体が支配されていく。
翌朝鏡を見たときに指の痕が残ってたりするともうね。(爆)

さて、とりあえず制限なしの文章に書き直し。



「ねぇ…。」
腕の中の細い体は、抱きしめると折れそうなくらいに細い。
そのナカに深く入り込んだ俺のモノで内臓まで貫いてしまいそうなくらいに小さくて細くて、脆い彼女。
その手が俺の頬に触れる。
「 殺 シ テ 」
微かだがハッキリした言葉。
「ねぇっ…ぁ…はぁ…。殺し…てぇ…。いつもみたいにぃっ…。んぁっ…してっ。」
熱い吐息の混じったその言葉。
切なそうな声に俺はその首に手をかける。
彼女の様子を伺いながら、手に力を込めると心地よさそうな表情。
体を支える手を首にやってしまっているのだから、俺の体重もかかって細いその首はいつ折れてもおかしくないような状態になっている。
クロスした親指で気管を押し潰すようにじりじりと絞めながら、彼女のナカを激しくかき混ぜる。
心地よさそうな悦楽の喘ぎに段々と擦れた呼吸音と咳が混じり、その度にナカが締め付ける。
「ぐっ…あっ…かはっ」
これ以上してしまうと気をやってしまうだろうか。
壊してしまってもう二度と味わえないのは嫌だから、手を離す。
「あ…。もう…?」
「もうダメ。また今度ね。」
咳をしながら寂しそに見つめてくる彼女がまた愛おしいのだ。




ぁぅぁぅ!こういうぇっちシタイょぉ…。(´・ェ・`)
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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

影雛日記。今日も一人。(´・ェ・`)

ご主人様から、「今日も行けない」とメールをもらって、カレンダーに「0」の文字を刻む。
ご主人様にナカに精液を注いでもらった回数は今月28回。
先月に続いて1日1回もらった計算になりますね。
おーさかに来るまでは、1日3回はシタイってゆってたご主人様はどこへ…。(´・ェ・`)
でも、1日3回シテたら、ご主人様枯れる予感。(笑)

Twitterでもやったけど、単純計算してみる。
1日1回の今のペースを保とうと思う場合。
生理を1週間と考えると残り3週間で30回。
つまり、1週間で10回ペースで、1日換算1~2回。
会えない日があったりするから、たまに4回とかしてもちょうどになっちゃう。
じゃぁ1日2回ペースなら倍の計算。
1週間20回になるから、1日換算2~3回(ほぼ3回)。
あぁ、って事はご主人様の目指すラインはここなのね。(違
もっと考え加速して、1日平均3回だとしたら?
1週30回だから、1日換算4~5回。
あぁ、週1とかで会ってたくらいのペースかな。
毎日これだったら、枯れる!絶対枯れる!(爆)

とかいいつつ、一晩10回オーバーとかいう経験があるので、あの人は底が知れません。(笑)
でも、最近ホント回数減った…。
回数の問題なの?って言われたらそうでもないとは思うんだけど、やっぱりヤリたいし…。
「ホント、もうダメ。これ以上されたら死ぬ。」ってくらいになるのって、最近ホテルでも少ないような…。
てか、まず狂気がないし!><

とりあえず、明日3回予定らしいので、早めに体調だけ治しておかないと耐えれなくなりそう。(苦笑)
けど、多分ご主人様の事だから、疲れたら1回とか2回でも寝ちゃうんだろうなぁ…。


あぁ、やっぱりぇろなし日記!(ぇ?
早く明日になーれ!(あ、これ表のセリフだ…。

テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

だぼだぼーぶかぶかー。♪

冷たい風が窓の隙間を結露で濡らす。
「うー・・・寒い・・・。」
布団に潜り込んでいても、暖房を消すと流石に冷える。
だからと言って一晩中暖房をつけていられる程の光熱費を払う余裕はないし、タイマーをかけたところで寒くなって起きてしまうのだから意味がない。
冷えた自分の体を抱きしめて、ミキは布団の中でさらに縮こまった。
「こんな日に限って亮介は残業だし・・・。一人で寝るなんてやだぁ・・・。」
寒くなると人恋しくなるのはよくある話で、彼女もその例に漏れない。
彼氏の亮介は珍しく残業で1時間前に「先に寝てて。」と言う短いメールが彼女の携帯に飛び込んできていた。
パジャマの上にカーディガンを羽織っても、厚手の靴下を穿いても、突き抜ける寒さはミキの体を容赦なく冷やす。
「寒いよぉ・・・」
泣きそうな声で小さく呟いた彼女の視界の隅に、あるものが映った。
「あ・・亮介の服・・・」
昨日、仕事が早くあがったらしく、ミキが帰ってきた時には亮介はもう帰ってきていた。
彼女の目に映ったのは、その時彼の着ていた厚手のシャツ。
帰ってすぐにシャワーを浴びたからとその服のまま寝てしまった彼は、朝脱いでそのままにしていったらしい。
寒がる体を布団から引きずり出してその服を手に取ると、彼女は急いで布団に戻った。
抱きしめると、微かに彼の匂いがして、ミキの顔は自然と緩んだ。
「ちょっと・・・袖通してみようかな・・・」
155cmの彼女のサイズは女性用でM、180cmある彼のサイズは男性用でLL。
かなりのサイズの違いで、彼女が袖を通すと裾はミニのワンピース程度の長さで、袖に至っては手が出ない。
ボタンのふたつ外れた襟元から彼女の着ているパジャマが余裕で見えるくらいの大きさだ。
「うわ・・おっきぃー。」
それでも生地の厚いその服は彼女の体温を吸ってすぐに温かく彼女を包み込んだ。
その状態で布団に潜り込むと、布団の中に彼の匂いが広がっていく。
「早く・・・帰って来てよぉ・・・」
自分の腕を抱きしめて彼女はまた海老のように縮こまる。
その耳に鍵を開ける音が聞こえた。
「ただいまー。ミキ、起きてる?」
『先に寝てて』とメールを送ったくせに、声をかけてくるのが彼らしい。
彼女は布団から跳ね起きた。
「おかえり。寒いでしょ、暖房入れる?」
そんな彼女の姿を見て、彼は一瞬目を丸くしてからクスリと笑みを浮かべた。
「ミキ、それ。俺の服?」
「あ・・・うん・・・」
勝手に彼の服を着ていたことを思い出して、彼女は俯いた。
「ぶかぶかだなー。それ一枚でいいんじゃない?」
そう言って、亮介はミキの着ているパジャマのズボンをいきなり下ろした。
「きゃっ。ちょっとっっ」
「ほら、見えないじゃん。」
確かに服の裾は彼女の太ももの半ば近くまであって、下着が見えそうなラインではない。
「そ・・・そういう問題じゃないでしょ」
恥ずかしそうに裾を押さえる仕草が、また可愛い。
「普通に可愛いからさ、パジャマ脱いでみてよ。」
亮介の目がとても楽しそうで、ミキは逆らえずに下に着ていたカーディガンとパジャマを脱いだ。
「これでいい・・・?」
足は生足で寒そうだが、ぱっと見ワンピースを着ているように見える。
しかし、やはり男物のシャツを着ているわけで、少し卑猥な雰囲気をかもし出していた。
首まできっちり閉められたボタンだが、肩周りのサイズがあってないためになんだか不安定に見える。
「亮介ー・・・もういい?」
「だーめ」
「足冷えちゃうよぉ」
裾を押さえて座り込む姿もまた可愛い。
彼はそんな彼女を抱き上げて布団へと運んだ。
「布団なら暖かいだろ?」
「そうだけど・・・」
まだ何か言いたげな彼女の唇をキスで塞いで黙らせると、彼は一番上まで閉じられたボタンに手をかけた。

ボタンをふたつはずすと、もう胸元が見えてしまう。
「ちょっとぉ、亮介が言うからこんな格好したのにぃ」
「いいのいいの」
露になった胸元に口付けながら、亮介は服の上から慣れた手つきでホックを外す。
「も・・・ばかっ」
もうひとつボタンが外れると、その膨らみに直に触れることが出来るまでになる。
「あんっ・・・」
手と口でそこを包んでゆっくりと愛撫を与えると、恥ずかしがって裾をつかんでいたミキの手が彼の腕に回った。
彼女の手が裾から離れたおかげで、彼の手は難なく裾から彼女の足の付け根へと侵入出来るようになる。
指をやると、素足で冷えたらしい太ももとは対照的に、ソコは熱く湿っていた。
「んっ・・ぁ・・・」
反射的に足を閉じようとする彼女の足をゆっくり撫でて開かせると、彼は今度はゆっくりソコに指をやった。
普段しない格好が彼女の心を羞恥心で満たしているのか、彼の匂いの服に包まれているからか、彼女のソコにすんなりと指が埋まる。
跳ねる腰が快感を訴えているのが手に取るようにわかる。
軽くかき混ぜるだけでも耳に聞こえる水音を聞いて、ミキは顔を真っ赤にして亮介にしがみついた。
「やっ・・・そんな・・・・かき混ぜちゃだめぇ・・・」
「だめ?」
意地悪な笑みを浮かべて彼が手を止めると、しがみついていた彼女は彼に目を向けた。
暫く何か言いたそうに口がもごもごと動くが、声がはっきりとは聞こえない。
「何?聞こえない」
「やだ・・・」
「何が?」
意地悪に聞き返す彼に彼女はもう一度しがみついて切なそうに声を上げた。
「やめちゃ・・やだ・・・」
その反応が可愛くて、思わず加減を忘れて乱暴にソコをかき回してしまう。
「っぁああっ・・・くぅっんっ・・・」
それでも彼女に快感が伝わるらしく、彼女の声はさらに艶を増した。
「あっ・・・だめ・・・もう・・・っっ」
その乱暴な動きに達したのか、彼女の体が急に激しく痙攣して、力が抜ける。
ゆっくりと指を抜くと手首まで彼女の液でドロドロになっていて、着ていたシャツの袖口が濡れている。
「あーあ・・・俺のシャツ・・・」
彼女の着ていたシャツの裾も濡れていて、この分だと布団もだめになっているだろうと安易に予測できる。
近くに積んであった洗濯物から洗いたてのタオルを出して手を拭いていると、ミキが体を起こした。

「大丈夫?」
亮介の問いに微かに彼女は首を縦に振ると、彼の足の間に体を滑り込ませた。
ベルトを外して、手際よくズボンを下ろしていく。
「ちょっと・・・ミキ。俺風呂入ってない」
「いーよ」
彼のソコは一日の彼の匂いでいっぱいになっている。
しかし、彼女はためらわずにソレを口に含んだ。
「汚いって・・・」
とめようとする彼の手を掴んで顔を上げると、彼女は彼の目を見てにっこり笑った。
「うん。だから綺麗にしてあげる。」
根元から丁寧に舐めあげる舌は柔らかく、今さっき止めたはずの彼の手は頭を押さえるように彼女の髪を掴んでいる。
口に含んでも絡まる舌は絶妙な快感をソコに与えてくる。
彼女の頭が上下するたびに唾液の絡んだ音が大きく鳴り響いて、彼の感覚と聴覚を同時に刺激する。
「ミキ、ストップ。もう挿れたい。」
そう言うと、亮介はミキの体を再度布団に押し倒した。
腰を沈めると、彼のものを受け入れ絡みつくソコはいつもよりキツく心地いい。
「いつもと違う格好だと感じる?」
「ばっ・・・あ・・・」
彼の腰の動きに合わせて、彼女の腰も軽く動く。
擦れ合った部分から響く音は彼女の声が重なってもなお二人の耳に聞こえてくる。
互いの呼吸を感じながら、ゆっくり上り詰めていくのがお互いに好きで、二人の体は隙間のないほどに密着していた。
「んっ・・・りょ・・・すけ・・・っもう・・・」
「俺も・・イキたい」
少し体を離して顔を見合わせて深い口付けを交わすと、そのまま彼はゆっくりと動きを早めていった。
「ふ・・んぁ・・ふぅ・・」
口付けの間から微かに漏れる声を聞きながら、その瞬間を求めていく。
亮介の唇がミキの唇から離れて、再度二人の体が密着する。
その直後、彼女の腰が跳ね、彼はその跳ねる腰を押さえつけるかの様に奥深くまで入り込んでソコに吐き出した。
そのまま抱き合って二人はまた顔を見合わせる。
「結局汚れるんだよな。」
「そういうこと言う?」
クスクス笑うと、抱き合ったまま二人は心地よい疲れに包まれて眠りに落ちた。

朝、目が覚めて、亮介は自分の格好に苦笑した。
背広は脱いだものの椅子にかけられたままで、ズボンに至っては脱がされてそのまま床に投げ出されている。
横に目をやると、彼女の姿がない。
「ミキ・・・?」
声をかけると台所のほうから、彼女の声が聞こえた。
「私は今日休みだからいいけど、亮介は遅刻だよ!」
「え・・・」
時計を見て、慌てて布団から飛び出すと、急いで着替える。
昨日のそのままでシャワーを浴びていないことなど気にしていられない。
「おにぎり作ったから、行きに食べて」
お弁当を差し出す彼女の姿を見て、彼はまた一瞬目が丸くなった。
「ミキ、それ。俺の服?」
昨日と同じ言葉を口にする。
「だって・・亮介の服、着心地いいんだもん」
下に穿いているレギンスがまたいい感じに可愛く見える。
「ミキ・・・」
「どしたの?」
「俺、今日遅刻」
そう言って、彼は彼女の体を抱きしめた。

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

影雛日記。かけなかった日記その2。

→続き

閉じこもってたら気も滅入る!
ってワケで、ご飯は近くのホールで食べたのですが…。
ホールに入ってる飲み屋さんで宴会やってたらしくウルサイ!!!(怒)
キレそうになりながらご飯。
まぁ、1時間くらいで静かになりましたけど。

ご飯を食べた後は影雛はDSの続き。ご主人様はお勉強の続き。(笑)
ご主人様、気のせいかハンパチまわってませんか?
まぁ、勉強してるなら…ってスペース連打してるんじゃねぇ!!!!(汗)
なんか結局勉強してるのかしてないのかよくわからない…。
結局11時半くらいには「お腹痛いし寝る。」とか言ってもうお勉強やめてしまうご主人様。
翌日は試験控えてるってのに、この人本当に大丈夫?!

んで、ご主人様が「明日は家に帰るかも」って言い出す。
まただ、また影雛の顔見ずに帰っちゃう。
「やだ、帰って来て。」って言うのは何度目かなぁ…。
そのセリフすら嫌になってきて、ご主人様がお布団から「こっちにおいで」って言われてもいけないで隅っこで座ってるという…。
「もうちょっと起きてる」って言ったけど、なぁなぁでご主人様にお布団に引き込まれてしまう。
そのせいで泣き出してご主人様に愚痴愚痴言う最悪の常態に…。
試験前に一番やりたくない事ばっかりしてる!(泣)
ご主人様がお腹痛いのって、影雛がこうやって我侭ばっかり言ってるせいなのかなぁ…。(´・ェ・`)

結局全然気分が前向きにならなくて、ご主人様に「シタイ」って言ってしまう。
「楽しいぇっちじゃないならシナイょ。」って言いつつ、なんだかんだでシテくれるんだけど…。
気持ちよくないぇっちは描写省くのですょ!!!(ぉ
ご主人様お腹痛いのに、影雛何させてるんだろう…。
気持ちよくない、楽しくない、しかも途中で泣く…。
途中でやめたくなるとか。(´・ェ・`)
結局出してもらって、それでもいつもみたいに落ち着くこともできなくて、でもこれ以上ご主人様を起こしてると朝6時起きだからつらいし…。
とか考えてるうちにご主人様は寝てしまわれる。(汗)

眠れなくてごろごろしてるとご主人様の腕の中にいて腕枕されてたのが、いつの間にかご主人様の腕にしがみつくカタチになってる自分。
ご主人様の右手がちょうど抱きかかえてる影雛の足の付け根辺りに…。

悶々…悶々…(あれこれ想像中。

手に触れてみると握ってくる。うぉ、起きて?!ない…。
中指を掴んで舐めてみる。大きな反応なし…。まだ寝てる…。
下着の上からクリに押し当ててみる…。(ぉ
自分で触らせてるとはいえ、ご主人様の指は気持ちいい…。
下着の上を行ったりきたりさせてたけど、ちょっと物足りなくなって下着の中に入れて直接クリに触れてみる。
うゎ、気持ちいい。(汗)
暫く指を感じてたけど、そうすると…ナカに指…いれてみたくなるょね…?(ぉぃ
軽く中指の先を沈めてみると、精液が残ってるせいもあって簡単に沈む。
下着が邪魔だったので脱いで人差し指も沈めて…。
軽く動かしてると、おきたのか奥まで急にかき混ぜられてビックリ。
けど、すぐに抜かれて抱っこされる。さ…流石に起きた?
ご主人様の手がお腹の辺りに行って、あ、穿いてないのバレる。って思ったら寝ぼけた声で「何で穿いてないの?」って言われる。
「寝てた?」って聞いたら「今目が覚めた。」ってお茶飲み出すし…。
しかも背中向けて寝られる…。(泣)
今ちょっと気持ちよくなっちゃった影雛のこの体どーしたらいいの?!
半分涙目な声で「ちょっとだけ触って。」ってお願い。昼間に続く屈辱!!!(泣)
指入れられて少しかき混ぜてくれるのをその腕にしがみついて感じてたんだけど、すぐに抜かれてしまう。
「もう少し…。」更に屈辱のお願い。(´・ェ・`)
中指だけでかき混ぜられるとこにご主人様の手を掴んで人差し指も自分からソコに導いてしまう…。(泣)
2本の指でかき混ぜられて、ナカにある精液と愛液が混じったドロドロの液体が垂れてくるのに気づいて慌てて下に何か受けるもの!って思って手近にあった紙を下に敷くとか。(汗)
後はもうかき混ぜられるのを感じてるだけ。
最初にイッテ、「もう1回イッっとく?」って聞かれたとこまでは覚えてるんだけど、ほぼイキ続け状態で何回イッタかわからないと言う…。(滝汗)
イキそうになる度にそれがご主人様に気づかれて「またイキそうだな。」とか言われてぁぅぁぅ。
で、最後にイッタ瞬間にご主人様の手が止まる。
「あー、これヤバイかも。」って言われて飛び起きる。
あぁああああ!布団が!!!布団が!!!!(滝汗)
てか服!服まで濡れてる!!!!(号泣)
とりあえず、服の裾と布団の一部が犠牲になっただけで済んでよかった…。><

流石に何回もイカされて体は落ち着く。(´・ェ・`)
寂しいのはそのままだけど、疲れちゃってて寝ちゃいました。(苦笑)


うゎ、相変わらず一日日記サボると長いなぁ…。
ご主人様は今日は試験。
一緒に受けた方と採点した感じでは「大丈夫そう。」らしいけど…。
一発合格すれば、一日メイ奴隷。ちゃんとするもん。(ぉ
それよりも、合格不合格くらいは最初に一緒に分かち合いたいなぁ…。(´・ェ・`)

テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

影雛日記。かけなかった日記その1。

昨日はご主人様お勉強のため、影雛PC中止Day。
久々にPC触らないでいたけど、結局つぃーと一度だけ入れちゃいました。(笑)
さて、話は一昨日の夜にさかのぼります。

一昨日の夜は、ご主人様の心無い一言に影雛がイライラ。
ご飯をちょっと買ってくるってご主人様が買出しに。
で、ご主人様には昨日と一昨日は禁酒令を出していたのですが、ご主人様がビールを買ってくる…。
影雛はビール飲まない…。
それを見てさらにイラッ。☆
結局そこからくどくどご主人様にお説教してしまって、勉強どころじゃなくなる…。(泣)
ご主人様が勉強始めようとするも、結局なぁなぁで寝る事に…。
微妙な空気で嫌な感じだったのですが、ご主人様は腹痛。
うーん…ぇっちして仲直り…したいけど、お腹いたいときついかなぁ…。
なんて思いつつ、しっかり手はご主人様の下半身に伸びてるとか。(笑)
きつそうだったけど、ご主人様の許可が出たので、そのまま上に乗って騎乗位INしちゃいました。
調子悪いとあまり無茶はできないので、今回もゆっくりまったり。
最近ホントそういうぇっち増えたなぁ…。
まぁいいけどね。
相変わらずイキたくてしてるワケじゃないので、ご主人様にナカにもらって終了。
仲直りになったかな…とちょっと不安。(汗)

翌日は朝起きたら10時半。
ぉぃ、朝5時半起きで勉強するって言ってたのは誰ょ?!
前日買出し行くだけ行って結局食べなかったご飯を食べて朝食終了。
どうも、掃除をしたくなるらしく、窓を拭きだすご主人様。
あぁ、この人きっとテスト前になると無性に机の上が汚い!とか気になりだしちゃうタイプだ…!(爆)
ひと段落したところで、ようやくご主人様お勉強開始。
影雛は横でころころ転がりながら(笑)DS。

ご主人様の集中力皆無!!!!!
1時間半程度で「疲れた。」とか言い出す。
大丈夫なのか、この人本当に…。
「頑張ったからちょっと口でシテ。」とか、危機感ないどころぢゃなくね?!(笑)
しばらく「ダメ」を続けてたのですが、なんか結局口でスル事に…。
うぅ…影雛、ホントご主人様に甘いなぁ…。(泣)
んで、お口でご奉仕。
当然「ちょっとシテ。」ってご要望なので、イク寸前で止める。♪
めっちゃ苦しそう。♪自分で言ったんだから責任持ちなさい。☆
「出したい。」って言うご主人様にお勉強強制して、影雛はDSの続き。(笑)
してたら、ご主人様の手が影雛のお尻へ…。
なんかさわさわしてるぅー。(汗)
暫くテキストに目をやったり、触ったりを繰り返してたご主人様ですが…。
急に影雛の下着を剥ぎ取る暴挙に!
「何するの?!」ってゆったら「そんな格好で転がってるから悪い」とか…。
人のスカートまくったのはあんただ!!!(汗)
けど、そのまま四つんばいにされて後ろから舐められてしまう。
うぅー、勉強させたいけど体に力が入らなくて抵抗できないぃ><
そのまま舐められて上体が完全に崩れたところでバックでIN。
なんかバックってすっごい久しぶりかもしれない…。
ぢゃなくて!勉強させたいのに、ご主人様のばかばかばか!!!
久々に後ろからガンガン突かれて即イキ。
崩れてるところで体を仰向けにひっくり返されて今度は正常位。
うぁー、イッタ直後にはキツイ><。
体ガクガクのとこに出されてバタリ。
やりたい放題されたぁあ!悔しい><。
ご主人様を睨むとすっげぇスッキリした表情で余計に悔しい!
なにその「やってやった」的表情!!!(泣)
そして、「眠い」と言うご主人様を「勉強!!」と怒鳴りつけて勉強させた影雛…。

ホントに勉強する気がなさそうで怖い。
結局暗くなるまで外の明かりだけでお勉強してましたけど。(笑)


まだまだ続く→

テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

プロフィール

影雛

Author:影雛
影雛と申します。
性別は雌。職業飼い猫。
ご主人様に「ぇろが専門でしょ?」って言われる程度のぇろです。(ぇ
日々飼われて暇なので、小説書いたりTwitterやったり、別のところでは可愛いブログ書いたりしてます。
TwitterはユーザーID「kage_hina」。
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