FC2ブログ

影雛日記。潜入継続中。(笑)

昨日日記書きかけでご主人様が帰ってきたから投稿できなかったよぉ。(泣)
とりあえず、日記です。

一昨日は、あの後ご主人様が寝てしまわれました。がふっ。
て事で、ソファーから動かないご主人様を凄く頑張ってお布団まで誘導して結局そのままおやすみ。
あーぁ、夜のぇっちなしかぁ…。

さて、昨日は潜入三日目。
目が覚めたら…。
ご主人様が影雛の下着をズルズル脱がしてる最中でした。Σ(いや、まぢで…。
そのままねぼけてる影雛のクリを吸ったりし始めるご主人様。
容赦ないとか以前に…何故寝てるところを襲われてるんだ…?(滝汗)
その後、指でナカをかき混ぜられる。
正常位で挿れられて、ご主人様が動いてるんだけど、何か頭がボケてるのか、なんとなく感覚がヘン。
まぁ、気持ちいいんだけど…。
けど、思い出すと、布団も上半身はかかってたわけで…。(途中で跳ね除けられたけど…。
ご主人様完全に影雛の下剥いただけかぉ。(ぉ
体転がされて正常位からバックに。
好き勝手だな、ご主人様。(笑)
ナカに出されて抜かれた瞬間に「快感>眠気」だったのが、「眠気>快感」に変わって崩れ落ちて目を閉じてしまうという…。(苦笑)
もう一度目を覚ましたら、何故か布団がかかってました。
ご主人様の優しさか?(笑)
でも、その後結構すぐ起きて(ご主人様談)ご飯を食べたらDVDを見て過ごす。

で、夕方になって「晩御飯どうする?」って話をしてたはずが…。
ご主人様の手がワイシャツのボタンを外しだす。
ちょっっ待っっ!!!DVD見てる最中なのにぃぃい!><。
乳首弄られながらでDVDの内容が頭に入らない…。(´・ェ・`)
で、終わった瞬間にぇっち突入。(爆)
ご主人様の足元に座ってたのですが、そのままソファーに座ってるご主人様の方に向き直ってお口でご奉仕。
暫くお口でくちゅくちゅしてると、ソファーに転がされて下着を脱がされて乳首とクリの同時責め。
ナカを指でいじいじしながら、ご主人様が「やっぱイケない?」って聞いてくる。
イキそうなんだけどなー、イケないんだょなー。(´・ェ・`)
でも、気持ちぃーくなってきたところで、転がされた結構変な体勢のままIN。
若干苦しいけど、そこは快感がカバーしてくれるのでよしとする。(ぉ
ソファーからひきずり下ろされて対面座位な感じに。
抱っこ好き好き。♪
相変わらず気持ちいいんだけど、やっぱりイクまではない。
視界に色んなものが入るからかなぁ…。(´・ェ・`)
とか、ちょっと余計な事考えてるうちに、いつもどおりナカに出されて終了。結局イケなかたー。(´・ェ・`)

んで、ご主人様にご飯の買出しに行ってもらいました。
晩御飯を一緒に食べてDVD見てたら日付がとっくに変わってる。
「お休みが終わっちゃったー」って悲しそうなご主人様。
残念なのは一緒なんだけどなー…。

一緒にお風呂に入って、ぇっちするかなって感じだったんだけど、ご主人様があまりノリ気じゃない様子。
「勃たなさそう…。」だって。
相当お休みが終わるのがヘコんでるのかな?(苦笑)
このダラダラ一緒にご飯作って食べてなお休みを日常にする為に頑張ってるんだから、そういう悲しそうな顔されるとこっちもヘコむんだけどなー…。
と思いつつご主人様のモノをさわさわしてると、あれ、勃つじゃん…。
ちょこっとフェラして、「何してんの?」とか言ってるご主人様を無視して、騎乗位でIN。
おきたらバタバタ出る用意して、いつもの日常に戻るから、だから、触れておきたかったんだょね。実は。
「このまま寝たい」ってご主人様は言ってたのですが、それは許しません。(笑)
ゆっくり動いて、マグロさんなご主人様を気持ちよくできるように頑張ってみる。
久しぶりにまったりぇっちでナカにもらって終了。
って、終わって軽く拭いて、二人で即落ちしましたけど。(爆)
お互い眠かったのか…。

今朝は手早くご飯の支度をして、朝食をちょこっと取って、ご主人様の通勤がてら送ってもらうことに。
ご主人様をお見送りして、やることやったら…。
おきたら3時半…。
あれ…?今日なにしたっけ…?
って言いつつ今までつぃしてると言うね。
今日はぇっちしたらイケるかなぁ…。
若干心にもやがかかってるから、余計な考えに意識ひっぱられてる感じ。
ダメだなぁ…とわかってはいても、「人」だから…。
一緒にいなければもっと望む世界は早く来るかもしれないのに…。
このお休みだって…。とか考え出すと、しんどくなっちゃうんだけどね…。(苦笑)
前向かないとなぁ…。
スポンサーサイト
[PR]

テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

影雛日記。潜入中。♪

昨日(もう一昨日)の夕方からのお話になりますねぇ。
ご主人様がお仕事から帰って来て、サクっとご飯を食べました。
ご主人様はお昼寝。影雛はDS。そのまま夕方まで。

夕方からお出かけして、ご主人様のお買い物の後、タリーズでコーヒーを。
ご主人様とコーヒーショップに入って二人でコーヒーって、池袋のドトール以来かもしれない…。(笑)
そして結局ゲーセンで閉店まで遊んでました。
そして!ご主人様と晩御飯の材料のお買い物へ。
この間潜入した時にも作ったのですが、今回はしっかり材料を買い揃えてご主人様のおうちへ。

潜入一日目。(既に日付変わってたり…)
ご飯を作って食べて、テレビ見てたら、すぐに3時…。
お風呂に入って、ご主人様のワイシャツに身を包んで、さぁ!さぁ!
まず、フェラからーっ。
その後、ご主人様にクリ舐めてもらう。
舐めてもらうまではいいんだけど…。
舐められながら乳首つままれたり、ナカをかき混ぜられたりすると…。(汗)
「声出しちゃだめ」
って言うなら気持ちよすぎるのだめぇ!!!(爆)
一通りいじられて、イク直前までいったものの、ご主人様のおうちだと色々気になってしまうものがあるせいかイクまではいかない。(´・ェ・`)
正常位でINして、ご主人様に手を押さえつけられて好きに動かれる。
うぅー、手を押さえたら手で口防げないじゃないか…。
まぁ、押さえられたままそのまま気持ちよくガクガクしてるとこで、あ、イケそう…と思ったら…。
結構ご主人様に長く動いててもらったのもあって、そこでナカに出されて終了。
あー…まぁいいか…。(苦笑)
影雛の下着は(服全部ですが)洗濯しちゃったので、そのまま寝るとお布団に精液のシミができること確定…。
なので、ご主人様の下着をお借りしました。ぶかぶか。(爆)

潜入二日目。
朝起きて、ダラダラ。
で、全く影雛は覚えてないのですが、朝からヤッテたそうです…。(ぇ
ご主人様いわく、「イキナリ挿入で上で好きに動いてたょー」だそうで…。(滝汗)
寝ぼけてた…?(ぉ
どうやら影雛から襲ってご主人様の上で好きにあんあんやってたようです。(笑)

その後、ブランチを作って乾いた服を着ておでかけしました。♪
帰りにケンカしたものの、仲直り。☆
まぁ、ケンカのせいで本日の晩御飯はレトルトのカレーになってしまいましたが…。(汗)
今日もご主人様のおうちでお泊り。
ドキドキ、明日もここにいれるのかな…。ドキドキ。
色々ドキドキしながら、まだまだ夜は続きます。♪

テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

影雛。その5

ぐったりとした体はまだ腕の中でたまにひくひくと痙攣はするが自らの意志で動こうとしない。
「大丈夫ですか?」
声をかけても、反応がない。
「あー。困ったな…。」
とりあえず布団の上に横たわらせてみて、大治は腕を組んだ。
「そんなに強くした覚えはないんだがなぁ…。敏感なのかねぇ?これも『影雛』の血のせいか。」
ため息をつくと、着物の裾をまくって帯にたくし込む。
「気ぃやった女を抱くのは趣味じゃないんですがね…。」
腕の中の陽菜乃の気持ちよさそうな表情に、大治のモノは既に滾っていた。
力の抜けた足を開いて体を割り込ませると、ゆっくりと腰を沈めていく。
意識を失くしても、その体を男を受け入れるのを待っていたかのようにひくひくと動いて包み込んでくる。
「おや、いいモン持ってるなぁ。旦那一人の体にしておくには惜しい惜しい。」
楽しそうに言うと、その感触を楽しむようにまたゆっくりした動きで腰を引いてはゆっくりと沈める。
ぴくぴくと布団に転がった陽菜乃の手の指がその動きに反応するように微かに震えるのを確認すると、大治は本格的に動き出した。
「んぅ…。」
微かに陽菜乃の口からうめき声のような声が漏れる。
「あー…。起きるのかね。」
陽菜乃の腰が大治をもっと奥へと誘うように微かに動く。
「おっ。いぃね、この動き。」
優しく髪を撫でてやると、うっすらをその目が開いた。
「う…んっ…。旦那さ…。」
その目が大治を捕らえて大きく見開く。
「嫌っっ!」
夫とは違う姿に驚いた彼女はその腕から逃げるようにもがこうとするが、その肩を大治は抱きこんだ。
「私ですよ、大治です。影雛様。」
その声にはっとしたように陽菜乃はじぃとその顔を見つめる。
「私…。」
「すいません。気ぃやっちまったのはわかってたんですが…。その体に出さない事には私の役目がね。」
苦笑して大治は言う。
「あぁ…ごめんなさい…。」
目を逸らしながら彼女は言う。
その目がうっすらと涙を浮かべているのに気づいて、大治は頭をかいた。
「あー…。これも後ろからがいいですか?」
「いえ…いいわ。しっかり抱きしめていて…お願い…。」
「わかりました。じゃぁ、失礼しますよ。」
体を押さえつけるようにのしかかって抱きしめると、陽菜乃の体は大治の腕の中にすっぽりと納まってしまう。
その小さい体を楽しむように、大治はまたゆっくりと動き出した。
最初は腰を引くようにしていた陽菜乃だったが、少しずつその口から艶めいた声が聞こえだす。
それに合わせて段々とその腰も大治に合わせて動き出して、快感を共有しようとしているのが大治にも伝わってきた。
「旦那…様ぁ…。」
それでもたまに思い出したように夫を呼ぶと、大治の心にも女のところに行くとわかっていて寂しそうな顔をして送り出した嫁の顔が浮かんでしまう。
振り払うように激しく腕の中の体を求めれば求める程、求めるその体を受け入れれば受け入れるほど、二人とも切なさがこみ上げてくるのだ。
「出しますね…っ。」
「は…はいっ…。」
大治の言葉に頷くと、陽菜乃は目をぎゅっと閉じた。
その体を貫いていたソレがより硬度と熱を増していくのが感じられる。
「あぁ…お願いっ…待って…嫌っ!」
背徳の念に駆られて陽菜乃が叫ぶが、その声を聞いて止まれる程の余裕は大治にはもうなかった。
腕の中で暴れる体をしっかりと押さえてその体内をぐいぐいとかき回す。
「影雛様、旦那様もわかってて貴女を娶ってるんですぜ。ここまできて、『嫌』は貴女の中の御神体が許さないんじゃないですか?」
「でも…でも…っ」
体を少し離すと、両の腕を片手で押さえつけて、陽菜乃の目を見つめる。
「嫌と言われても、これが俺の…俺たち御雛神社の血筋の役目なんですよ。」
大治はそれだけ言うとまた動き出す。
「嫌…嫌よ…あぁ…」
口では嫌を繰り返すが、その体はもう暴れる気力がないのか大治を完全に受け入れている。
押さえていた両手を離すとその腕は大治の背中にまわって、受け止めるその時を待ってしっかりと抱きついてくる。
「あっ…うぁ…もう…赦して…っ」
首を振る陽菜乃の声は甘く恍惚の表情が伺える。
「あー。果ててしまわれました?じゃぁ、俺も…。」
大治は陽菜乃の奥に突き立てて、ソコにどろどろの白濁を流し込んだ。

「あの、有難う…。」
枕代わりに腕を貸してくれる大治に陽菜乃は微かな声で言った。
「何がです?」
「いえ…あの…よかったから…。」
恥ずかしそうにそう言って反対を向いてしまった陽菜乃を見て大治は思わず笑った。
「そうですか。それはよかった。明日は両次の番ですから、また明後日よくしてあげますね。」
頭を撫でる大治の手も悪くないと思いながら陽菜乃は目を閉じた。

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

影雛日記。遊びすぎのせいか眠さ絶頂。(笑)

結局寝たのが5時。
んで、ご主人様がラブホに来てくれたのが、8時。
はぃ、睡眠時間3時間。♪ で昨日は始まりました。

ご主人様に「3時間しか寝てない子とはシナイ」とか言われたのですが、そんなわけなく。(笑)
お風呂でイチャイチャモード。♪
ベッドに入ったら「寝るょー」っていいつつフェラ要求ですか!(爆)
フェラ→シックスナインの流れが最近多いなぁ…。嫌じゃないけどね。
昨日イカなかったのバレてた分、かなり激しく指でかき混ぜられて、我慢する必要もないのでそのまま受け止めて感じてたのですが、なんか今日は我慢してないのにイケそうでイケない…。
んで、イケないでいるのまたバレてるしね。(泣)
別に我慢してるんじゃないのにぃぃい!><。
まぁ、結局イッタから問題ないか。(ぉ
んで、正常位でINして、ご主人様に好きに動いてもらう。
やっぱりご主人様に動いてもらう方が快感に意識を任せれる分気持ちよくイケるぅ。
正常位→騎乗位で、そのままナカに。
で、ぐったりしたふたりはそのまま寝ましたとさ。(爆)

起きたのは朝食を頼んでた時間にセットしたアラーム。
んで、ご飯が届いたのはいいのですが…。
布団でウダウダしてた影雛&あまりに眠いご主人様。(爆)
ご飯を受け取ったご主人様はせっかく体を起こしたのにまた布団に潜る始末。
いや、せっかくのホットケーキが冷めちゃう!
たたき起こそうとご主人様に乗っかってほっぺたペチペチ。
眠そう…。むー。こうなったら!
そのままご主人様のモノを手で掴んで手コキ開始。
大きくなったところで、騎乗位でさっきの精液が残ってるナカにそのまま沈める。
眠そうなご主人様の上で動いてる途中で気づく。
あ、でも、出したら更に眠くなって寝ちゃわない…?(汗)
「寝ちゃうから抜くょー」って言って抜いたら、抜いた瞬間におねむモードに入るご主人様。
ダメだ、これは脳に刺激叩き込まないと。(笑)って結局継続。
出してやっぱり眠そうなご主人様をずるずる引っ張ってご飯へ。

ホットケーキにハチミツタラタラして、残ったハチミツをご主人様のヨーグルトに投入。
主「今日はハチミツかけないんだな」
雛「え?誰に?」
二人「・・・・・・・・・」←沈黙。
流石に爆笑しました。「何に」だろう!普通!!!(苦笑)

ご飯を食べて流石にバタリ。
起きてバタバタチェックアウト。
あぁ、もうやっぱりこれだ。
あ、ご主人様に昨日「考えててね。♪」ってゆってたデートですが。
内容は割愛。(爆)
だって誰も興味ないでしょ?
春休みとは言え、平日で人気なかった某所の駐車場で久々に精液ゴックンしてきました。♪
だって、触ってたら「飲んで」って言うんだもん。(笑)←まず何気なく触ってる辺りが…。
デートの最中ご主人様を放置で髪の毛切ったとか、内緒。☆(笑)

それで!夜は!!!
ご主人様のおうちに侵入してきましたょ!!!♪
だってご主人様が「桃ラーを食べたくばうちに来い」って言うから…。(違
とりあえずご飯を食べてDVDを観て。
んで、シャワーを浴びて…。
ご主人様のワイシャツを借りてお布団へ!
横に男物のぶかぶかワイシャツ着た子がいたら、ここはやっぱり…ぇっちだょね!!!
のはずが…。
ご主人様自身はその気なのに、イマイチ勃たないっていう!(滝汗)
フェラもダメ、手でもダメ。挿れてもダメ。(´・ェ・`)
「髪の毛切って雰囲気変わっちゃったから、違う子認識はいってるのかなぁ…?」
えーっ?!つまり影雛にしか反応しない=髪の毛切って雰囲気変わった影雛を別人認定して勃たない…って事?!
い…いやっっ…影雛にしか勃たないのは嬉しいけど、髪型変えただけでそれはあんまりです!(泣)
結局反応イマイチで、諦めて寝る事に。
これで明日以降も本当に勃たなかったら…とか、「精神的に何かきついのかなぁ」とか色々心配しちゃいました。(´・ェ・`)

って心配してたのに、朝寝起きの影雛の下着を引っぺがすと、指での愛撫もそこそこにバックでイキナリINとか!
もう!心配して損した!ってくらい、元気だし。(苦笑)
途中で思い出したかのように「こっち向いて。バック嫌いでしょ?」って。
いや、えっと…バックが嫌いなのは、好きじゃない人ともぇっちしてた時の話で…。
今はご主人様としかシテないから、全然おーけーなんですけど…とかいえないまま正常位。
寝起きで体動かなかったのでご主人様に全部任せて、そのまま出してもらいました。
結構声出してた気がするけど…。よかったのかな…声出して…。

朝ごはんを食べて、ご主人様とソファーで和んでる時にご主人様が影雛の足に鳥肌たってるのに気づく。
で、ご主人様のジーンズまで借りるのですが…。
いや、体格がね…。(汗)
ボタン留めてもずり落ちるし…。ベルトも穴足りないし…。
まぁ、いいか。(笑)
で、お昼食べて、DVD観て…。
ご主人様が「飲んで」って言うので、ゴックンして、お昼寝。
流石に夜からお仕事のご主人様の為にちゃんと寝かせてあげました。♪
寝る前にジーンズ(邪魔だったので)、少し寝てからワイシャツ(意外と暑くて汗かいたので)を脱いで結局下着だけで寝ることになったとか内緒。(笑)

起きてバタバタで一足先にお外に。
一緒に出るわけにいかないので、出入りの瞬間が一番ドキドキ。(笑)
んで、近くで合流してご主人様に送ってもらいました。
ご主人様は今夜はお仕事です。
明日も状況次第ではご主人様のおうちにまた侵入できるかも?!
いや、ホテルでもいいし、おうち侵入でもいいし…。
まぁ、とりあえず急な用事で離れなければいいや。♪
ご主人様、心配しなくても、夕方話してたようにある程度突発帰還の時の心構えはできてるょ。
泣かない、大丈夫。

テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

影雛日記。2度目の規制入ったので、今のうちに更新。(爆)

現在
「You are over the status update limit. Please wait a few hours and try again.」
の文字が再び出ております。
ちょうど絡んでた人(約2名か?)、リプ返せなくてごめんなさい。(´・ェ・`)
そんなにめちゃくちゃ文字打ってたワケでもないのに、何故規制…。
と理不尽に思いつつ、日記更新しちゃいましょう。

昨日の夜、日記をUPした後は、すぐにお布団に入っちゃいました。
なごなごしてるうちにご主人様のモノをなでなで…。
ヤリたくなる…けど、「明日起きたらね」ってご主人様が言うので我慢。
そして、ご主人様は寝たのですが…。

夜中、やっぱり熱出てたようで、何回も起きる影雛。
そして、熱のせいで睡眠が浅くて夢ばかり見てたのです。
裏に大量のDMが着てて内容が全部「表垢で表フォローしたょ!」って…。
待って!誰が誰なの?!慌てて、全員に一人ひとり誰なのか聞き返すDMを送るという…。(爆)
更に一度はご主人様が影雛の笑い声で目が覚めたようです。
えぇ、確かにありえないくらい面白いフラッシュを見てる夢みてました。(爆)
で、朝目が覚める前には…。おっとこれは小説のネタ晴らしになるので、ヒミツ。♪


朝起きて、予定通りにおきたはずなのに、何故かドタバタで出かける用意を…。
あまりにバタバタ過ぎて、「お出かけ前のちゅぅ」も、いや、朝起きてからスルって話だったぇっちすらお流れに…。
で、10時半くらいにデート開始…して、ほとんどゲーセンで過ごしてました。(´・ェ・`)
どこか連れてってくれるってゆったのにご主人様のばかーっ!
ちょっと拗ねて、明日のデートコースをご主人様に考えてもらう事を半ば無理やり約束させてしまいました。(苦笑)

ちょこっとご飯を食べて、ドライブ(てか、ホテルのチェックイン時間までフラフラしてただけですが…。)。
んで、ホテルにIN。
ご主人様は今日は飲み会の後はおうちに帰ってしまわれるので、影雛は半分グズグズ。
そんな影雛に「ちゃんとイカせてから飲み会行くから。」ってご主人様はゆってくれたのですが、やっぱり寂しい。
いつもより全然近くにいれるんだけど…。

そんなワケで、部屋に入ってすぐ軽くシャワーを浴びる。
お風呂場で少しだけご主人様のモノに口でご奉仕。
「明日はちゃんと体を洗ってあげる。」って言うけど、果たしてそんな時間があるのかどうか。(苦笑)
さっと浴びてすぐにベッドへGO。♪
フェラ要求だったので、最初にフェラ。
その後、ご主人様が巻いてたバスタオルを取っ払って、胸を舐めたり吸ったりしてくれました。
ご主人様に言われるままに顔面騎乗に。
下から胸を掴まれて、クリを舐められるのって、力が抜けちゃって体をどこかで支えないといけないのが大変。(汗)
ガクガクしてるところでシックスナイン。
けど、もう既にガクガクな体はご主人様のモノを口に含んだまま、何もできない状態だったり…。(汗)
舌と指でいぢめられてイキかけてふと思う。
「我慢してイカなかったら…。ご主人様はいてくれるのかな?」
そんなわけないんだけど…。
腰を抱えられて、完全にご主人様の攻めモードに。
「我慢してもご主人様はこの後帰ってしまう。」
わかっててもご主人様の指攻めを必死に耐えて我慢してしまうという…。(´・ェ・`)
一度正常位でINして、少しご主人様が動いていたのだけど、イッテないのがバレてるのか、すぐに抜かれて指に戻されてしまう。
ヤバイ、イキそう。けど、イキたくない!(結局必死に我慢はしたわけなんですが…。
もう一度正常位で挿れられて、イクのを我慢してるナカをかなりガンガン突かれる。
そこまでくるともう、イクと負けな気がしてきて、意地でもイッテやるか!的な気持ちになってしまって、騎乗位に変えても、我慢我慢…。
また正常位に戻ってご主人様に手を押さえつけられて、本当はイキたくてたまらないけど、「我慢したらご主人様がまだ傍にいてくれるかもしれない」って言う淡い期待に縋って、結局ご主人様にナカに出してもらってもイカずに終わってしまう。

ご主人様に抱っこされて、ぼーっとしてたら「イッテないでしょ」って声が降ってきてギクっとしました。
うわー、イキかけてたから、わかんないかなぁって思ってたけど…。(汗)
正直に考えてた事は言って、「けど、どーせ帰っちゃうのはわかってる」なんて言ってしまう自分、嫌になる。
暫くご主人様に抱っこされてるうちにウトウト。
「あっ!」って跳ね起きるご主人様に起こされる。
予定より30分以上長く寝ていたようです。(苦笑)
持ってきてたスーツに着替えてるご主人様をぼーっと眺めてたら「起きてたらもう1回くらいできたのにね。」って言われる。
いや、それより抱っこされてる方が嬉しい気分なんだけど…。

でも、「ご主人様の帰ってる時間」は「必要な時間」だって事もわかってる。
ちゅぅして送り出し。
そして、ご飯食べたりしながら今に至るっと。

少し眠らないと、明日は朝からご主人様に会えるんだから…。

テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

プロフィール

影雛

Author:影雛
影雛と申します。
性別は雌。職業飼い猫。
ご主人様に「ぇろが専門でしょ?」って言われる程度のぇろです。(ぇ
日々飼われて暇なので、小説書いたりTwitterやったり、別のところでは可愛いブログ書いたりしてます。
TwitterはユーザーID「kage_hina」。
お気軽にフォローどうぞ♪

ブログはリンクフリーです。
相互・ぶろとも希望の方はご一報ください。

ブログ内の写真、創作物に関しては無断転載しないでくださいね。

最新記事
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ
リンク
検索フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

SMデータベース

ネこトこネこ
QRコード
QRコード
最新トラックバック