FC2ブログ

影雛日記。ご帰還っ!>w<

昨夜、スカイプしてるとご主人様に「体調は?」と。
薬を飲めば良好、薬が切れれば不調っていう、ちょっと微妙なところ。
そう伝えると「そっかぁ。着替えて化粧しておいて、着く30分前くらいからオナさせてようと思ったんだけどなぁ」
はふ?!えっ、そぉゆぅ趣旨なの?!(汗)
「まぁ、体調悪いなら仕方なぃょね。」
Σ(・口・) なんか、物凄くショックなんですけど…。
ウダウダっとお話して、翌日朝イチで移動するご主人様は寝るって事で、影雛も寝る事に。


朝、ご主人様の着く前にしっかり目が覚めて、いつもならお布団ウダウダってして二度寝を決め込むところですが。
稼動っ!
着替えて、化粧して…。
ご主人様が着くまで30分をゆうに切ってたので、オナをどうするか迷ってるうちにご主人様が着いちゃったわけだけど。^^;
前日スカイプの時にあんな事を言ってた割りに、影雛が起きて化粧を済ませてってのは驚いたらしぃ。(まぁ、確かにほとんど寝起きでお出迎えってのが多い時間なわけだけど…。^^;
まぁ、着替えて化粧したものの、下半身は毛布ぬくぬくしてたわけだから、大差なぃ?(汗)

スーツを脱いだご主人様も毛布にもぐりこんできて、一緒にぬくぬく。
いや!ぇちは?!(ぉ
頭を押さえられて、はむっと。
泊まってたホテルのせっけんの香り。いつもと違う。(笑)
頭を引っぺがされてちぅはしてもらえるんだけど、「寝る」っていうご主人様。
絶対いぢわるしてる!><。
そういいつつ着ていた服を脱がせようとしてるわけなんだけど。(笑)
サクっと上を脱がされて、まず思う事は「寒っっ!」(爆)
色気なくてすみませんね、えぇ。(´・ェ・`)
乳首をいぢいぢされてるうちに身体はあったまってくるんだけどね。
パンツもぽいっとされて軽く舐めてもらって。
「寝るか」
だーかーらっっ!><。
冗談とわかってても、焦るね。
ご主人様が上でシックスナインに。
喉の奥に入って、まだ気管支が少し調子悪いので、むせる。(´д⊂)‥ハゥ
舐めるのに飽きたらしいご主人様が身体を起こして、影雛は転んだままでまだ舐め舐め…。
ってすぐに引っ張られておしましになちゃうんだけどさ。
入り口をご主人様のモノが行ったりきたり。
焦らされるのは困る。><。
しかもまたも「寝るか」
いぢわるもイィ加減にしてっっ!o(TωT )( TωT)o ウルウル
先だけ挿れてもらえても、「奥まで挿れたらすぐイッちゃうでしょ?」とそれ以上挿れてもらえないし。
散々いぢわるに焦らされてようやく、一気に奥まで。
まぁ、言われたとおりサクっとイッちゃうんですけどね。・x・
好きに動いてもらって、気持ちよくなっていく。
一度身体を引っ張り起こされて対面座位に。
少しだけゆっくり動いて、動いてもらって、また正常位に。
声を結構上げてるせいか、口をふさがれたり。
だから、気管支治ってないからそぉゆぅの苦しいんだってばっっ!←
いっぱい突かれて、ご主人様の動きが少し止まる。
「突く毎にイケ」の言葉。
( ̄◇ ̄;)エッ しっかり脳みそに刻まれてしまって、ご主人様が1回1回間を空けて置くまで突いてくれて、そのたびにイッテたわけなんだけど。
だんだん速度が上がってくるとイキ続け状態になるわけでね…。
く…くるs(ry
ひたすらイカされて、ナカにもらっておしまぃ。☆

ビクビクぐったりですょ。
そのまま暫くぼーっと。
ご主人様の体温と体重が心地いぃ…のですが。
たまにもそもそと動くご主人様。
そのたび微妙に抜き差しされるわけで。
ご主人様のモノで栓をされてるような状態なわけだけど、動かれると当然気持ちいいわけで、こぼれそう…。(汗)
たまにゆるゆる動かれてはビクビクを繰り返しているうちに、ご主人様が本格的に動き始める。
ちょっ。こぼれるってっっ!
「こぼしちゃダメだからね」
って、どっちかってーとご主人様が抜き差しする事で掻きだされる気がするょっ?!^^;
精液ドロドロのとこをかき混ぜられてると、すっごい感覚。
ゾクゾク、ビクビクで、ご主人様にしがみつく。
身体を引っ張り起こされて対面座位、更に騎乗位に。
絶対こぼれてるっっ!(汗)
流石にご主人様も気になったらしくシーツに触れて「あっ!」と二人で…。(汗)
応急処置的に受けるためのティッシュを大量において続きっ。
ドロドロ状態のところをいっぱい突かれて掻きだされて、イカせてもらって。
ナカにもう一度もらっておしまぃ。☆


ヌカニはいぃんですけどね…。
シーツががががが。(汗)
とりあえず、拭いて処理もして…。
少し二人でぐったり。

頭を押さえられてご主人様のモノをもう一度はむっとさせてもらったのだけど…。
喉に入れようとしたら思いっきり咽ました。(汗)
そのせいでそこでおしまぃ。(´・ェ・`)
あー。ちゃんと体調治さないとだなぁ。><。


ちなみに、この後はってーと。
ご飯食べたら影雛は眠く…。(ってゆーかしんどかったのでお薬飲んだら効いてきて…。
ご主人様は少しアプリで遊んでいたものの、その後おねむに…。
って事で、ご主人様の呑み会の時間まで二人で寝るとか…。
(*゜ロ゜)ハッ!! 2回しかしてないょっ!←

んでもって、今さっき。
「今から2次会で」っていうIMをもらって、その場所的に「今夜はソロかっ!Σ(・口・)」ってなって泣きかけて、ウルウルしながらIMを返してたら、ご主人様が急に後ろから現れるという…。
ビックリしたのと、帰還してもらえて嬉しかったのと、悪意のあるIMへの怒りとで、またうるうると。(汗)
涙腺緩いにゃぁ。><。
とりあえず、今夜は久しぶりに一緒に眠れるようです。♪
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

11/29のツイートまとめ

kage_hina

はぅ、「ちょっと待ってろ」のまま、待ち続けて既に日付変わってる件…。(´・ェ・`) ってゆってたらIMきたとか。^^;  さて、離脱っ。 また、明日。かな。後でだったりして。^^;
11-29 00:06

最近あまり稼動してなぃ「逃雛(@nige_hina)」をbot化してみたょ。(影も逃も「#kagehina_bot」がついてる時はbot更新です。(`・ω・´) #kagehina_bot
11-29 03:37

【TL非公開のふぉろわ様へ】Twitterの仕様上、鍵垢からのリプはふぉろしないと見れないので、鍵垢様は必然的にふぉろ前の絡みができません。 よって、相互さん(全員ではありません。)からの紹介のみのふぉろにさせていただきます。ごめんなさぃ。 #kagehina_bot
11-29 15:37

こんにちわぁ。お昼は暖かかったけど、流石に寒くなってきましたにゃ。 影雛参上。☆  明日にはご主人様とお会いできる…とわかっていても、長いなぁ。(´・ェ・`)
11-29 17:48

落ち中にフォローいただいた方、ありがとうございます。よろしくおねがいします。ペコリ(o_ _)o)) さてと、今日の日記は書くことなぃので、アクセス解析っ(ぉ。  今夜も元気にイキましょう。☆
11-29 17:48

続きを読む

揺れてゆらゆら。心と身体。



<ネタをくれたわかなちゃんに感謝。♥>




ガタンゴトン…。
電車が揺れて私も揺れる。
満員電車で、隙間もほとんどなぃ状態。
私が揺れるという事は、みんなも揺れる。

窓から見える風景は止まることなく流れていく。
止まったとしても、見えるのは反対のホーム。
こちら側のドアが次に開くのはまだ30分以上先の話。
長い長い通勤時間。
行きもそうだけど、帰りはもっともっと疲れる。
私の乗る駅が中途半端な場所だから座れないのは仕方のない事だけど、こうも毎日揺られていると、イヤになってくる。
それでも、降りる駅が終点だから、ひたすら寄りかかる事のできるドアの横を陣取れるのはありがたい事なのかもしれない。


はぁ…
ため息をついた瞬間、ふと違和感を感じた。
お尻、触られた?
辺りに視線をやる。
俯いて携帯に目をやってる人、鞄を抱きかかえてる人、誰の手かわからない。
視線を戻した瞬間に急激な揺れ。
車内が揺れてみんなが揺れて。
人と人との密着。
その瞬間、確信犯的な動きでお尻を撫でる手を感じる。
やっぱり!
捕まえようとしても、私の手はお尻の辺りに届くまで時間がかかりそう。
このまま黙って撫でられてるだけなんて悔しい…。
揺れがおさまっても、私が反抗しないのに気付いたのか、その手の主はゆっくりゆっくりお尻を撫でている。
控えめにスカートの上からさすっていた手は、そのうちスカートをまくってその中に。
ミニスカなんて履いてこなきゃよかったっ!
後悔しても、遅い。
痴漢の手は下着越しに触れてくる。

「顔赤いですけど、熱ですか?大丈夫ですか?」
真っ赤になって下を向いていた私に誰か男の人が声をかけてくれる。
「あ…はぃ…。」
小さい声で返事を返す。
大丈夫ではなぃんだけど。
その間もひたすらお尻をまさぐる手。
優しく焦らすように触れるその手に少し気持ちよさを感じてしまう。
あぁ、いけない。流されちゃダメなのに。
ゆっくり動いていたそのテは下着に手をかけると太ももまで引きずりおろしにかかっている。
やめて…一言いえばいいはずの言葉が喉に引っかかって出ない。
下着を下ろしたその手は、ゆっくりとお尻を撫でて、その割れ目に指を這わせていく。
指が割れ目をなぞって、その先へと滑っていこうとするのを、足を閉じて抵抗しようとするけど、指は容赦なく割り込んでくる。
その場所に指が届いた瞬間、ぬるりと滑る指に自分が濡れている事を思い知らされる。
滑り込んだ指に裂け目を刺激されて快感が波のように襲ってくる。
このまま触られていたらイッテしまうかもしれない。
指は執拗に裂け目をなぞりあげてくる。
間違いなくイッテしまう…。
イキそうなのに気付いたのか、指が動きを早めていく。
どうしよう、イキそう…。
だんだんと追い詰められていく心と身体。
そんな私の耳に急にアナウンスが飛び込んできた。
「次は~…。」
その駅名は私が降りるべき駅。
慌てて、下着を引っ張りあげる。
幸い開くのはこちら側のドア。
開いたらすぐに走り出てしまえばいぃ。

到着して、ドアが開くと同時に私は走り出ようとして…。思いっきりバランスを崩した。
ヒールが折れてる…。
ヨタヨタと電車から降りてとりあえず、ヒールの状態を確かめようとする私に、誰かが手を差し伸べてくれる。
「大丈夫ですか?」
さっきと同じ声。
「えぇ、大丈夫…」
その手の指先がふやけているのに気付く。
「イキそうでやめたから、身体が火照っていう事きかない?」
にやりと笑うその人。
この人が…さっきの…。
残念な事に見た目も声も酷く私の好み。
こんな出会い方ぢゃなかったらなぁ…。と苦笑しながらその手を払いのける。
「ヒール、折れただけですから。」
「貸して、直してあげる。」
「えっ」
人も少なくなったホームで、手を引かれて近くのベンチに座らされる。
手際よく鞄から接着剤を出して直していく彼を呆然と見ていると
「この後時間あったら…って言おうと思ったんだけど、タイミング逃しちゃったなぁ。」
そう呟きながら、直った靴を履かせてくれた。
姫のように扱われる感じにドキっとする。
「えっと…靴のお礼なら…してもいぃけど?」
「ほんとっ?」
「んー、まぁ…お茶くらいならね。」



「お茶くらい」と言った私は、どうしてこうなったのやら、30分後にはホテルの入り口を彼とくぐっていた。
元々疼いてた身体と、好みの顔に耳に心地いい好みの声。
完全にヤラれちゃったみたい。
部屋に入ってキスをして、改めて身体が火照りだす。
「シャワー浴びてきたら?」
そう彼に言われて脱衣所で服を脱ぐ。
彼に触れられていた間は降ろされていたのに、下着はいつの間にかしっかり私の愛液を吸って汚れていた。
恥ずかしくなって、服の間に下着を押し込むとシャワーを浴びる。
ちょうど浴び終わって身体をバスタオルに包んだ辺りで彼が脱衣所に顔を出した。
「俺も浴びようかな」

入れ替わりで部屋に戻って、服を置く。
シャワーを浴びている間に証明は少し落とされていて、ベッドも布団が足元に折られている。
「マメなヤツ…。」
そう呟くと鞄から飲みかけの水を出して一口飲んだ。
少し落ち着く。
そのままソファーで彼が戻ってくるのを待つと、ほどなく彼が出てきた。
電車から降りたときと同じように手を差し出されて、私は今度はその手をとる。
ベッドに優しく寝かされて、優しいキスを受けると、彼がゆっくりと鎖骨から口付けで私の身体をたどり始めた。
胸に、その尖端に、口付けと舌、指で優しい愛撫を送ってくれる。
私の身体はその動きに簡単に火をつけられてしまう。
彼が下半身に到達する頃にはすっかりまたビショビショに。
「俺の指がふやけるわけだょね。」
彼がおかしそうにそういうくらいにドロドロになったソコは、彼に見つめられると更に愛液を吐き出して行く。
「あまり…みちゃ…イヤ…。」
「触られても抵抗もなかったから、そういうのが好きな子だと思ってたけど、違うんだ?」
足の間に顔を埋めた彼が指でソコを開きながら言う。
「恥ずかしくて…だから声あげれなくて…。」
「怖いじゃなくて?」
言われてふと気付く。
「うん…。手が優しかったから…。」
「それは嬉しいな」
彼は裂け目やその上の突起に指で優しく触れてくる。
「電車では味わう前に終わっちゃったけど、今度はちゃんとイカせてあげるから」
そう言って、彼はソコに口をつけた。
暖かくやわらかい舌の感覚が大事な部分を這い回る。
さっき触られた時にどういうのがいぃのかある程度把握したらしい彼の舌と指の動きは的確に私のイィ場所をついてくる。
あまりによすぎて、息が上がって少し苦しいくらいなのに、やめてほしくなくて、ただ声をあげる私。
その声の抑揚を聞き分けて、更にヨクしてくれる彼。
果てるまではあまりに早く簡単だったのに、身体はいう事を聞かないほどに脱力していた。
「大丈夫?」
今日何度目かの「大丈夫?」にうなずく。
「少しだけ休ませてくれる?」
「お水、持ってきてあげるよ」

お水をもらって飲むと、また少し落ち着く。
ベッドの上で、少しだけ他愛のない話。
他愛のないって言っても、どうして痴漢してるのか。とか普段のえっちの話だとか、お外ではちょっと話せないようなことばかりだけど。
身体のだるさがぬけた頃、私は身体を起こした。
話を続けながら彼の足の付け根に頭を寄せる。
彼の膝に頭を乗せると、彼の股間に指を伸ばす。
「元気になったの?」
「うん、次は私がしてあげる」
彼のモノに唇を寄せてキス、そして優しくそっと口に含む。
このタイミングまで全く触れてなかった彼のモノをどういう風に扱っていいのか探りながら舐めていくと、彼の反応が手に、舌に、唇に、伝わってくる。
頭の上から降って来る小さいうめき声や、ため息が私の心をくすぐる。
口の中でどんどん硬度を増していくのを感じると落ち着いたはずの下半身がまたざわつきはじめてしまう。
彼が何気なく私の胸に指を伸ばして触れると、もう我慢もできなくなってしまう。
口を止めて顔を上げると、彼が不思議そうな顔で私を見る。
「ね…。」
「どうしたの?」
「もう…ほしいんだけど…。」
彼は私の頭を撫でると引き起こして布団に寝かせてくれた。
「我慢できなくなっちゃった?」
「うん…。」
もう一度頭を撫でると、彼は私の足の間に入り込む。
「ひぁっ…あああ?!」
裂け目に当たる異物感が体内に侵入してきて、その熱と擦れる感覚がくれる快感に悲鳴を上げる。
それだけで絶頂に届いてしまう私の身体は、それなのに彼のモノをもっと奥まで導こうと蠢く。
擦り合わさった部分から響く音は部屋中に聞こえて、私の喘ぎ声と卑猥な和音を奏でてやまない。
私が何度上り詰めても彼の終わりが来ないような気がするくらいに、何度も何度も繰り返し果てて、声がかすれてきた。
ぐいぐいと押し上げる感覚に下半身は完全に支配されていて肉体の重みも思い出せない。
「あ…っあぁ…!」
ただ、受け入れるための穴だけが私の感覚に残っていて、自分の身体全体が喘ぎ声という音穴になったような、そんな気分になる。

上り詰めすぎて絶頂が続いているような、そんな私と対照的に彼にはまだ余裕があるんだろうか…。
そんな事を思った瞬間、それが錯覚だと気付く。
彼の動きが急に変った。
優しく、私を気持ちよく導こうとしていた動きから、急に自分の意思を私に押し込めるような、荒々しい動きへと変貌していく。
体内に受け入れている彼も、合わせて熱く堅くなっていく。
近いんだ…。と感じて、何かが満たされていく。
抱き締められる腕の力が強くなって、奥へ、奥へと腰を押し付けるように打ち付けられる腰。
深く深く突き刺さったのを感じた瞬間に、彼の身体も、体内の彼もびくりと震える。



ふと目が覚めた。
そのまま二人で眠ってたみたい。
いつの間にか彼の身体は離れていて、横に転がっている。
起き上がって水を一口。
そして、ため息。
さて、こんな風になっちゃって、どうやって「現実」に帰ろうかな。
そんな事を考えながら私はベッドへと戻った。

テーマ : 18禁・官能小説
ジャンル : アダルト

影雛日記。 恒例ですが。

はぃ、本日もご主人様が出張でお留守なのでっ。
今日はアクセス解析~。♪
てか、今月2回やってますが、先月分と先々月分とかいう、なんとも…な。^^;


さて、そぉゆぅわけで、10月分のアクセス解析ですが。

相変わらず「ェログ」での検索、「影雛」での検索があって嬉しい事です。
あぁ、それから相変わらずある検索。
もう何回でも言いますょ。
ジャ○系ってか、同人系はおいてません。
人物、ストーリー、全てフィクションです。(いや、モデルの人や体験は存在したりする事はありますが。

そうそう、ェログといえば、「ノーパン 日記」なんて検索をいただいたのですが。
うん、そういう日記は確かにあるね。(あまりやってなぃけど。

第二カテの「小説」、10月から、新しく「三題噺」をTwitterでやりはじめたので、少し頑張れそうな予感がしてますが。(けど、ブログでカテ作ったのは今月入ってからなんだょなぁ。
「寸止めイキ地獄 小説」 あぁ、リアルでやってるので、日記を参照。^^;
「おしっこ小説」  こういうのは書いてないなぁ…そういえば。
「股縄 焦らし 小説」 股縄、とかSMらしい小説って書いてないんだょね、何故か。
「軟禁 小説」 リアルがかなり近(ry


今月のごめんなさぃワードっ。
「ルームウェア」 着替えてます。ただ、それだけです。^^;
「wizardry online」 やりたいんだけどなぁってのをつぃった記憶はあるのですが…。(汗)


気になるワードっ。
「乳首 ピアス」 何回かこのワードで検索をもらってるんだけど、やってません。(ノンホールのでできなくはなぃんだけどね。
「対面座位 首絞め」 やりにくいです。(キパッ。←
「性奴隷」 影雛の日記は「ペット」なので、何でひっかかったのか…。つぃまとめか?^^;
「場合もあります」  どんな?・x・



今回痛いワードはありませんでしたっ。
イィ事だねっ。☆(痛い人が減ってるわけではなぃと思うけど。
でも、〆になりそうなワードもなかったっていうね。(汗)

なので、気になるワードから、どーしても気になってるひとつを抜粋して〆にっ。


「むげまんこ」

無毛…ですょね?
なぜ「むげ」と書く…。(汗)

11/28のツイートまとめ

kage_hina

あっ、日付変わってるっ!三題噺忘れてたっ。><。  とりあえず、ご飯食べよう。離脱っ。 また、後で。^-^
11-28 00:02

ただいま。お薬飲んだから効くまでちょこっとつぃっ。・w・
11-28 00:53

胃が弱ってるんぢゃないか、という指摘を受けたため…。とりあえず、デザートにぷりんたべてみた。←
11-28 00:59

続きを読む

プロフィール

影雛

Author:影雛
影雛と申します。
性別は雌。職業飼い猫。
ご主人様に「ぇろが専門でしょ?」って言われる程度のぇろです。(ぇ
日々飼われて暇なので、小説書いたりTwitterやったり、別のところでは可愛いブログ書いたりしてます。
TwitterはユーザーID「kage_hina」。
お気軽にフォローどうぞ♪

ブログはリンクフリーです。
相互・ぶろとも希望の方はご一報ください。

ブログ内の写真、創作物に関しては無断転載しないでくださいね。

最新記事
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ
リンク
検索フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

SMデータベース

ネこトこネこ

りぉの主様日記
QRコード
QRコード
最新トラックバック